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チャレンジ・クラシックス |
![]() 72002 |
ユオン:ピアノ三重奏曲集 パウル・ユオン(1872-1940): ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲 Op.17 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのためのトリオ=カプリス三重奏曲 Op.39 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲 Op.60 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのためのリタニア Op.70 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための「伝説」 Op.83 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための組曲 Op.89
アルテンベルク・トリオ・ウィーン
録音:1996年7月、クンストハウス・ミュルツシュラーク ユオンはロシアに生まれたドイツの作曲家で、「ロシアのブラームス」とも称された。 |
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アメリカのピアノ三重奏曲集 チャールズ・アイヴズ(1874-1954): ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲(1911) アーロン・コープランド(1900-1990): ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲(1929) レナード・バーンスタイン(1918-1990): ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲(1937) アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:1997年12月10-12日、ウィーン、カジノ・ツェーゲルリッツ |
![]() 72004 |
アストル・ピアソラ タンゴ・ヌエーボ アストル・ピアソラ(1921-1992): 鮫(アンドレ・アレンズ編曲) アディオス・ノニーノ(ヨハン・ファン・デル・リンデン編曲) カリエンテ(アンドレ・アレンズ編曲) グスタボ・トケル: 天国にいるアストル(グスタボ・トケル&ヴィレム・ファン・メルヴェイク編曲) アストル・ピアソラ: コントラバヘアンド(アンドレ・アレンズ編曲) ブエノスアイレスの四季(グスタボ・トケル&フアン・パブロ・ドバル編曲) 悪魔をやっつけろ(フアン・パブロ・ドバル編曲) フォー、フォー・タンゴ/天使のミロンガ/コントラバヒッシモ ミケランケジェロ'70/フーガと神秘(以上ヨハン・ファン・デル・リンデン編曲) フーガの変奏曲(フアン・パブロ・ドバル編曲)
オーレリア・サクソフォン四重奏団 録音:1994年6月26日、アムステルダム、ザ・ローデ・フット、ライヴ |
![]() 72005 |
BLOW! アメリカのサクソフォン音楽 ジョージ・ガーシュウィン(1898-1937): ラプソディー・イン・ブルー(ヨハン・ファン・デル・リンデン編曲) サミュエル・バーバー: 弦楽のためのアダージョ Op.23(ヨハン・ファン・デル・リンデン編曲) ジョン・ケージ(1912-1992):Four5(1991) エリオット・カーター(1908ー): カノン組曲(アルト・サクソフォンの四重奏のための;1939) マイケル・トーキー(1960-):July(1995) ペリー・ゴールドステイン(1952-):Blow!(1993)* デイヴィッド・ドラム(1961-): カム・トゥルー(1993)/マスター・ポップ・ブラスター(1992)+
オーレリア・サクソフォン四重奏団 録音:1997年6月29日、アムステルダム、ザ・ローデ・フット、ライヴ |
![]() 72006 |
悪魔のラグ ザ・サクソフォン・イン・12・ピーシズ ジュール・ドメルスマン(1833-1866):オリジナル主題による幻想曲 ビゼー(1838-1875):「アルルの女」から 間奏曲 ムソルグスキー(1839-1881): 組曲「展覧会の絵」から 古城(アルノ・ボルンカンプ編曲) ラヴェル(1875-1937):ハバネラ形式の小品(J.Viard 編曲) ジャン・フランセ(1912-1997):5つの異国風舞曲 ユジェーヌ・ボザ(1905-1991):アリア アンドレ・ジョリヴェ(1905-1974):幻想即興曲 ルディ・ヴィードゥフト(1893-1940):虚栄のワルツ ジョージ・ガーシュウィン(1898-1937): 3つの前奏曲(ガリーナ・シャポシニコワ編曲) ラフマニノフ(1873-1943): ヴォカリーズ Op.34 No.14(エリック・フィニー編曲) ペドロ・イトゥラルデ(1929-):小さなチャルダ ジャン・マティティア(1952-):悪魔のラグ
アルノ・ボルンカンプ(サクソフォン) 録音:1995年2月27-28日、3月1日、エイントホーフェン、フリッツ・フィリップス音楽センター |
![]() 72007 |
スカルソープ:弦楽四重奏曲集 ピーター・スカルソープ(1929-): 弦楽四重奏曲第11番「ジャリブ・ドリーミング」(1990) リトル・セレナード(1968/1977) 弦楽四重奏曲第14番「アイランド・ドリーミング」(1996)* ノーランジーより(1994) 弦楽四重奏曲第8番(1969) マラノア・ララバイ(1996)*
ブロドスキー・クァルテット 録音:1999年11月、ロンドン、オール・セインツ教会 |
![]() 72008 |
レスピーギ:弦楽四重奏曲集 オットリーノ・レスピーギ(1879-1936): 弦楽四重奏曲ニ長調(1907) 日没(1918)* ドリア旋法の弦楽四重奏曲(1924)
ブロドスキー・クァルテット 録音:1999年11月、2000年2、4月、ロンドン、オール・セインツ教会 |
![]() 72009 (3CD) |
ベートーヴェン Op.18 プロジェクト ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827): 弦楽四重奏曲第1番ヘ長調 Op.18 No.1 弦楽四重奏曲第2番ト長調 Op.18 No.2 弦楽四重奏曲第3番ニ長調 Op.18 No.3 弦楽四重奏曲第4番ハ短調 Op.18 No.4 弦楽四重奏曲第5番イ長調 Op.18 No.5 弦楽四重奏曲第6番変ロ長調 Op.18 No.6 ハビエル・アルバレス(1956-):メトロ・ナティヴィタス チゥンデ・ジェゲンデ(1972-):弦楽四重奏曲第2番 田中カレン(1961-):ベートーヴェンの墓にて サリー・ビーミッシュ(1956-):オーパス・カリフォルニア ディミトリー・スミルノフ(1952-):舞踏への勧誘 エレナ・フィルソワ(1950-):弦楽四重奏曲第10番 ブロドスキー・クァルテット 録音:1999年12月、2000年1月、ロンドン、ザ・ウェアハウス |
![]() 72010 |
シューベルト:冬の旅 シューベルト(1797-1828):歌曲集「冬の旅」
ローベルト・ホル(バス=バリトン) 録音:1995年3月23日、4月29-30日、5月1日、ハールレム、ルター福音教会 |
![]() 72011 |
ブラームス:歌曲集 ブラームス(1833-1897): わが妃よ、そなたはなんと Op.32 No.9 風もそよがぬ和やかな大気 Op.57 No.8 森のしじまに Op.85 No.6/雨の歌 Op.59 No.3 郷愁III Op.67 No.9 歌の調べのように何かがよぎり Op.105 No.1 君の青い目 Op.59 No.8/傷ついた私の心 Op.59 No.7 霜が降りて Op.106 No.3/郷愁I Op.63 No.7 すぐ来てね Op.97 No.5/余韻 Op.59 No.4 湖上で Op.59 No.2/たそがれは天より下り来て Op.59 No.1 秋の気配 Op.48 No.7/夕立 Op.70 No.4 たそがれ Op.49 No.5 夜ふけて、私は不意に飛び起き Op.32 No.1 荒れ野を越えて Op.86 No.4/湖上で Op.106 No.2 ねこやなぎ Op.107 No.4
ローベルト・ホル(バス=バリトン) 録音:1997年1月2-4日、ハールレム、ルター福音教会 |
![]() 72012 |
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番&第4番 セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943): ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30 ピアノ協奏曲第4番ト短調 Op.40
ニコライ・ルガンスキー(ピアノ) 録音:1995年5月27-29日、10月24-26日、モスクワ |
![]() 72013 |
モーツァルト:アリア集 モーツァルト(1756-1791): どうしてあなたが忘れられるだろうか・・・ 心配しなくともよいのです、愛する人よ K.505 あなたを愛している人の望みどおり K.577 オペラ「皇帝ティトゥスの仁慈」 K.621 から 私は行くが君は平和に オペラ「コシ・ファン・トゥッテ」 K.588 から 許してください、恋人よ いとしい人よ、もし私の苦しみが K.6deest オペラ「皇帝ティトゥスの仁慈」 K.621 から 夢に見し花嫁姿 心配しなくともよいのです、愛する人よ K.490
シャルロット・マルジョーノ(ソプラノ) 録音:2000年4月3-5日、ハールレム、メノナイト教会 |
![]() CC 72015 |
知られざるヘンデル ヘンデル: 2つのフラウト・トラヴェルソ、2つのオーボエ、ファゴット、 2つのヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト長調 HWV339 2つのフラウト・トラヴェルソ、 2つのヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲ト短調 HWV404 ヴァイオリン、 2つのオーボエと通奏低音のための協奏曲変ロ長調 HWV288 フラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト短調 HWV287 2つのフラウト・トラヴェルソ、 2つのヴァイオリンと通奏低音のためのシンフォニア変ロ長調 HWV339 フラウト・トラヴェルソ、 ヴァイオリン、チェロと通奏低音のための4声の協奏曲 2つのフラウト・トラヴェルソ、 ファゴット、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト短調 HWV390b
ジェド・ウェンツ(フラウト・トラヴェルソ、指揮)
録音:1997年3月23-26日、オランダ、ユトレヒト、マリア・ミノル |
![]() CC 72016 |
モーツァルト:フルート四重奏曲集 ハ長調 K.285b/ト長調 K.285a/イ長調 K.298/ニ長調 K.285 五重奏曲ハ短調 K.617
ジェド・ウェンツ(フラウト・トラヴェルソ) |
![]() 72017 |
ダウランド:ラクリメ、または7つの涙 ジョン・ダウランド(1563-1626):ラクリメ、または7つの涙(5声) ハインリヒ・シャイデマン(1595頃-1663):パヴァーナ・ラクリメ(涙のパヴァーヌ) ヨハン・ショープ(1590頃-1667):パヴァーナ・ラクリメ(涙のパヴァーヌ) ジョン・ダウランド:常にダウランド、常に悲しみ アントニー・ホルボーン(1584頃-1602):メランコリーの印象(5声のパヴァーヌ) カルロ・ファリーナ(1600頃-1640):パヴァーヌ イ短調(4声;ドレスデン、1627) ザムエル・シャイト(1587-1654):パヴァーヌ イ短調(4声;ハンブルク、1621) ジョン・ダウランド:パヴァーヌ ハ長調(4声;シンプソン版;ハンブルク、1621)
ムジカ・アンティクァ・ケルン
録音:1998年5月15-17日、ドイツ、フェストハレ・フィールセン |
![]() 72018 |
J・S・バッハ:オルガン作品全集 Vol.1 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV545 コラール変奏曲「おお、御身正しくて善なる神よ」 BWV767 ソナタ ニ短調 BWV527 前奏曲とフーガ ト長調 BWV541 協奏曲ニ短調 BWV596(ヴィヴァルディの Op.3 No.11 RV506による) 前奏曲とフーガ ロ短調 BWV544 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:1994年9月28-30日、アムステルダム、フランス改革派教会 オールトメルセンは1950年に生まれ、ロッテルダム音楽院卒業後、パリ音楽院でマリー=クレール・アランに師事したオランダの オルガニスト。1979年よりアムステルダムのスヴェーリンク音楽院のオルガン科教授、1982年よりグスタフ・レオンハルトの後任として アムステルダムのフランス改革派教会の首席オルガニストを務めています。CD録音にはブラームスとC・P・E・バッハのオルガン 作品全集(BIS)等があります。当全集は1995年よりヴァンガード・クラシックスで発売開始され、チャレンジ・クラシックに 引き継がれました。 |
![]() 72019 |
オーボエ/オーボエ・ダモーレ協奏曲集 J・S・バッハ(1685-1750): オーボエ・ダモーレ、弦楽と通奏低音のための協奏曲 イ長調 BWV1055a ヨハン・クリストフ・バッハ(1735-1782):オーボエ協奏曲ヘ長調 カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788): オーボエ、弦楽とチェンバロのための協奏曲 変ホ長調 Wq165
パウリーヌ・オーステンリュク(オーボエ、オーボエ・ダモーレ) 録音:1999年2月17-19日、ハールレム、メノナイト教会 |
![]() CC 72020 (2CD) |
アントニオ・サルトリオ(1630-1680): 歌劇「オルフェーオ」(1672)
エレン・ハージス(ソプラノ:オルフェオ)
録音:1998年8月31日、9月1日、ユトレヒト古楽祭、ライヴ サルトリオは1660−70年代のヴェネツィアにおける主要なオペラ作曲家の 一人です。 |
![]() CC 72021 |
イタリアのチェロ協奏曲集 ジョヴァンニ・ベネデット・プラッティ(1700-頃1763): チェロ協奏曲ハ長調/チェロ協奏曲ハ短調 ニコラ・ポルポラ(1686-1768):チェロ協奏曲イ短調 ヴィヴァルディ:2つのチェロのための協奏曲ト短調 RV531 ジュゼッペ・ヤッキーニ(1667-1727):チェロ協奏曲ヘ長調 Op.4 No.9 レオナルド・レーオ(1694-1744):チェロ協奏曲ニ短調
ルシア・スヴァルツ(チェロ) 初出:オランダ Vanguard Classics |
![]() CC 72022 |
フランスのピアノ三重奏曲集 ラヴェル:ピアノ三重奏曲イ長調 フォーレ:ピアノ三重奏曲ニ短調 Op.120 マルタン:アイルランド民謡による三重奏曲 アルテンベルク・トリオ・ウィーン 初出:オランダ Vanguard Classics |
![]() CC 72023 (2CD) |
ブラームス: ピアノ三重奏曲全集 第1番ロ長調 Op.8(1854年版)/第2番ハ長調 Op.87 第3番ハ短調 Op.101/第1番ロ長調 Op.8(1889年版) アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:1999年7月、オーストリア、クンストハウス・ミュルツツーシュラーク |
![]() CC 72024 |
サクソフォン・クァルテットによるD・スカルラッティ作品集 ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): ソナタ ハ長調 K.159*/ソナタ イ長調 K.181+/ソナタ ト短調 K.30# ソナタ ホ長調 K.380+/ソナタ ニ長調 K.430**/ソナタ ト短調 K.450* ソナタ ニ長調 K.52+/ソナタ ニ短調 K.516**/ソナタ ニ短調 K.517** ソナタ ヘ短調 K.519+/ソナタ ロ短調 K.87**/ソナタ ニ長調 K.96+ アリア「心を慰め、希望を持て」+/++/サルヴェ・レジーナ+/++ ヴィレム・ファン・メルヴィク編曲* ヨハン・ファン・デル・リンデン編曲+ ハンス・ファン・デル・ヘイデ編曲# アルノ・ボルンカンプ編曲**
オーレリア・サクソフォン四重奏団
録音:1998年10月19-22日、1999年2月2日、オランダ、ハールレム、メノナイト教会 |
![]() CC 72025 |
サクソフォンとピアノのための編曲作品集 ブラームス/ジョルジュ・グールデ編曲: ソナタ変ホ長調 Op.120 No.2(原曲:クラリネット・ソナタ第2番)* シューマン/アルノ・ボルンカンプ編曲: アダージョとアレグロ変イ長調 Op.70(原曲:ホルンとピアノのための)+ フランク:ソナタ イ長調(原曲:ヴァイオリン・ソナタ)* シューマン:3つのロマンス Op.94(原曲:オーボエとピアノのための)*
アルノ・ボルンカンプ(アルト・サクソフォン*、テナー・サクソフォン+)
録音:1998年4月1-4日、オランダ、デフェンテル、メノナイト・レモンストランツェ教会 1959年アムステルダム生まれのボルンカンプはオランダを代表するサクソフォンのヴィルトゥオーゾで、オーレリア・サクソフォン 四重奏団のメンバーも務めています。 |
![]() CC 72026 |
友人サークルのなかのシューベルト シューベルト:歌曲集 速やかな時の流れ D.515/宝掘りの願い D.761/友に D.654 至福の世界 D.743/白鳥の歌 D.744/流れ D.565/郷愁 D.851 丘へ登る若者 D.702/墓堀り人の郷愁 D.842/盲目の少年 D.833 別れ D.475/孤独 D.620/別れ D.578
ローベルト・ホル(バス=バリトン)
録音:1997年12月30日、1998年1月2-3日、オランダ、ハールレム、ルター派福音教会 |
![]() 72027 |
ヴィヴァルディ:ソプラノ独唱のためのモテット集 アントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741): おお、天にても地にても清きもの RV631 サルヴェ・レジーナ RV617 しもべらよ、主をほめたたえよ RV601 あなたがたの光輝は山々を越えて RV634
スージー・ルブラン(ソプラノ) 録音:1998年3月31日、4月1-3日、9月15-16日、オランダ、ハールレム、メノナイト教会 |
![]() CC 72028 |
悲しき天使 ショパン・リサイタル ショパン: 幻想曲ヘ短調 Op.49/バラード第4番ヘ短調 Op.52 ワルツ嬰ハ短調 Op.64 No.2/スケルツォ第4番ホ長調 Op.54 ポロネーズ 変イ長調 Op.53/マズルカ ト長調 Op.50 No.1 マズルカ 変イ長調 Op.50 No.2/マズルカ嬰ハ短調 Op.50 No.3 夜想曲変ニ長調 Op.27 No.2/夜想曲ホ長調 Op.62 No.2 ニコライ・ルガンスキー(ピアノ)
録音:1996年11月28-30日、アムステルダム、メノナイト教会 |
![]() CC 72030 (2CD) |
J・S・バッハ:フルート・ソナタ全集 第1番ロ短調 BWV1030/第2番変ホ長調 BWV1031/第3番ト短調 BWV1032 第4番ハ長調 BWV1033/第5番ホ短調 BWV1034/第6番ホ長調 BWV1035 イ短調 BWV1013/ト短調 BWV1020 トリオ・ソナタ ト長調 BWV1038/トリオ・ソナタ ト長調 BWV1039 パルティータ (BWV29、BWV1006よりクルスベルヘン編曲)
ジェド・ウェンツ(フラウト・トラヴェルソ) 初出:オランダ Vanguard Classics ヴェンツはバルトルト・クイケンに師事したオランダのフルーティストで、 ムジカ・アンティクァ・ケルンに参加、1990年にはみずからアンサンブル、ムジカ・アド・レーヌムを創設した。 |
![]() CC 72031 |
イタリアのフルート協奏曲集 アントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741): フラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ長調 RV783 ジョヴァンニ・バッティスタ・フェランディーニ(1710-1791): フラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ホ短調 トマゾ・アルビノーニ(1674-1745): フラウト・トラヴェルソ、 2つのヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲ト長調 バルダサーレ・ガルッピ(1706-1785): 2つのフラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調 ジュゼッペ・タルティーニ(1692-1770): フラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト長調 トマーゾ・ジョルダーニ(1730-1806): フラウト・トラヴェルソ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ハ長調 Op.3
ジェド・ウェンツ(フラウト・トラヴェルソ)
録音:1996年11月12-15日、オランダ、デルフト、カトリック旧教会 |
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ドレスデンのソナタ集 ピエトロ・アンドレア・ツィアーニ(1616-1684):ソナタ第11番ト短調 ヨハン・ヴィルヘルム・フルヒハイム(1640-1682): ソナタ変ホ長調/ソナタ イ長調/ソナタ ニ長調 ピエトロ・アンドレア・ツィアーニ:ソナタ第12番ニ短調 クレメンス・ティーメ(1631-1668):ソナタ ホ短調/ソナタ ニ短調 ヨハン・ヨゼフ・フックス(1660-1741):ロンド(7声)
ムジカ・アンティクァ・ケルン
録音:1999年2月25-27日、ケルン=ツォルシュトック、メランヒトン教会 |
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J・S・バッハ:カンタータからの、ソプラノとオーボエのためのアリア集 カンタータ第84番、第32番、第1番、第21番、第75番、第93番、 第144番、第74番、第127番、第105番、第31番 から、 クリスマス・オラトリオ BWV248 から
ニーンク・オステンリュク(ソプラノ)
録音:1998年6月29-30日、7月1日、デフェンター、レモンストランツェ・メノナイト教会 |
![]() 72035 |
なんと甘美な調和 モンテヴェルディ&モア アントニオ・アルキレイ(1550頃-1612)/ エミリオ・デ・カヴァリエーリ(1550頃-1602):調和のアリア クラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643): その美しい輝く瞳を巡らせただけで/かぐわしき唇よ、なんという甘美さで* マウリツィオ・カッツァーティ(1620頃-1677): Hor ch'ascoso nel'onde il Dio del lume ジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェス(1600頃-1679):Accenti queruli アントニオ・ベルターリ(1605-1669):イングランド女王の嘆き ジョヴァンニ・レグレンツィ(1626頃-1690):「ラ・チェトラ」から ソナタ第7番(4声) クラウディオ・モンテヴェルディ:西風が帰り ジョヴァンニ・ヴァレンティ(1582/3-1649):主よ、われ汝に望む クラウディオ・モンテヴェルディ:わが心に抱く傷/アリアンナの嘆き アントニオ・リガッティ(1615-1649):主が家を建てたまわずば
エリン・ヘドリー(ディレクター)
録音:1998年11月、イギリス、ケンブリッジ |
![]() CC 72037 |
シューベルト: ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲変ホ長調 Op.100 D.929(オリジナル無短縮版)* ピアノ、ヴァイオリンとチェロのためのアダージョ変ホ長調 Op.posth.148 D.897 アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:1995年、ザルツブルク、モーツァルテウム、ライヴ 世界初録音*。 |
![]() CC 72039 |
ロシア作曲家の四世代 サクソフォン四重奏のための作品集 アレクサンドル・グラズノフ(1865-1936): サクソフォン四重奏曲 Op.109(1932) ドミトリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975)/ ヨハン・ファン・デア・リンデン編曲: アダージョ (エレジー;オペラ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」Op.29 から) アレグレット(ポルカ;バレエ「黄金時代」Op.22 から) エディソン・デニソフ(1929-1996): ピアノとサクソフォン四重奏のための五重奏曲(1991)* ドミトリー・スミルノフ(1948-): 幻想曲(1978)
オーレリア・サクソフォン四重奏団
録音:1994年3月10-12日、オランダ、ズウォレ、オデオン劇場 |
![]() 72040 |
ウィーンの音楽 Vol.1 アレクサンダー・フォン・ツェムリンスキー(1872-1942): 弦楽四重奏曲第1番イ長調 Op.4 アントン・ヴェーベルン(1883-1945): 弦楽四重奏のための緩徐楽章 アルノルト・シェーンベルク(1874-1951): 弦楽四重奏曲ニ長調 ブロドスキー・クァルテット |
![]() 72042 |
シューベルト:歌曲集 シューベルト(1797-1828): 春の小川のほとりにて D.361/すみれ D.786/巡礼の歌 D.789 死の音楽 D.758/吟遊詩人 D.209/若者と死 D.545 母のための挽歌 D.616/アテュス D.585 怒れるディアナに D.707/音楽に寄す D.547
ローベルト・ホル(バス=バリトン) 録音:1998年11月10-12日、ハールレム、ルター福音教会 |
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モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番&第20番 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791): ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466 ピアノ協奏曲第19番ヘ長調 K.459
ニコライ・ルガンスキー(ピアノ) 録音:1998年8月28-30日、ヒルフェルスム、オランダ放送音楽センター、スタジオ5 |
![]() CC 72044 |
ヴィヴァルディ:アラ・ルスティカ 協奏曲集 アントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741): 弦楽と通奏低音のための協奏曲ト長調「アラ・ルスティカ」 チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト短調 フルート、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ長調「ごしきひわ」 リコーダー、弦楽と通奏低音のための協奏曲ハ短調 2つのフルート、弦楽と通奏低音のための協奏曲ハ長調 ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト短調 フルート、ヴァイオリン、チェロと通奏低音のための協奏曲ニ長調 フルート、2つヴァイオリン、チェロと通奏低音のための協奏曲ト短調
ペーター・ホルツラーグ(リコーダー)
録音:1992年7月、ユトレヒト、マリア小教会 |
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J・S・バッハ:オルガン作品全集 Vol.3 前奏曲とフーガ ハ短調 BWV546 ソナタ変ホ長調 BWV525 幻想曲(協奏曲)ト長調 BWV571 6つのシュープラー・コラール BWV645-650 前奏曲とフーガ ニ長調 BWV532 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:1997年9月8-9日、ノルウェー、トロンハイム、ニダロス教会 |
![]() CC 72048 |
フランスの交響的オルガン音楽 セザール・フランク(1822-1890):3つの小品(1878)から 幻想曲(牧歌) カミーユ・サン=サーンス(1835-1921):前奏曲とフーガ ロ長調 Op.99 No.2 シャルル=マリー・ヴィドール(1844-1937): 交響曲第5番 Op.42 から 3つの楽章 ジュアン・アラン(1911-1940):クレマン・ジャヌカンの主題による変奏曲 マルセル・デュプレ(1886-1971): 前奏曲とフーガ へ短調 Op.7 No.2/哀歌 Op.24 世界は救世主を待ち望み Op.23 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:1997年7月1日、スウェーデン、イェーテボリ大学音楽学部、アルティステン |
![]() CC 72049 |
シューマン:オーボエとピアノのための作品集 ローベルト・シューマン(1810-1856): 5つの民謡風の小品 Op.102(原曲:チェロとピアノのための) アダージョとアレグロ Op.70(原曲:ホルンとピアノのための) 夕べの歌(原曲:ピアノ4手連弾のための) アルバムの綴り(原曲:ピアノのための) 幻想的小品集(原曲:クラリネットとピアノのための)
パウリーヌ・オーステンリュク(オーボエ)
録音:1996年12月16-19日、デフェンター、メノナイト教会 |
![]() CC 72051 |
ヴィヴァルディ: チェロ・ソナタ集 変ロ長調 RV47/変ロ長調 RV45/イ短調 RV43 ホ短調 RV40/変ロ長調 RV46/ヘ長調 RV41
ルシア・スワルツ(チェロ)
録音:1997年1月16-18日、オランダ、レンスヴォーデ、オランダ改革派教会 |
![]() 72052 |
ウィーンの音楽 Vol.2 エーリヒ・コルンゴルト(1897-1957): 弦楽四重奏曲第2番変ホ長調 Op.26 フリッツ・クライスラー(1875-1962): 弦楽四重奏曲イ短調 ブロドスキー・クァルテット 録音:1999年7月20-22日、ロンドン、ザ・ウェアハウス |
![]() 72053 (2CD) |
シューマン:ピアノ三重奏曲全集 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲第1番ニ短調 Op.63 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲第2番ヘ長調 Op.80 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲第3番ト短調 Op.110 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための幻想的小曲集 Op.88 ペダル・ピアノのための練習曲集(カノン形式の6つの小品) Op.56 (テオドア・キルヒナー編曲;ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための版)* アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:1995年4月2-5日、1995年5月11-14日、1997年1月19日、クンストハウス・ミュルツシュラーク *世界初録音。 |
![]() 72055 |
アモール・ローマ ローマのカンタータ集(1640頃) ルイジ・ロッシ(1597頃-1653):心はどちらの矢に恩がある? カルロ・カプローリ(1615/20-1692/95):葉の繁った緑の森 オラツィオ・ミーキ(1594頃-1641):「希望を持って」と恋人は言う ルイジ・ロッシ:私は乙女 作曲者不詳:私が狂っているとしても ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー(1580頃-1651頃):前奏曲 ジャコモ・カリッシミ(1605-1674):泣け、そよ風よ、泣け カルロ・エウスタキオ(?-?):小川は波で ルイジ・ロッシ:パッサカリア/もっとも美しい美女/傷ついた騎士 カルロ・エウスタキオ:小川は波で カルロ・カプローリ:美しさにおごり高ぶって ヴィルジリオ・マッツォッキ(1597-1640):激怒、大胆なる闘士は ルイジ・ロッシ:私の心は衰えて
スージー・ルブラン(ソプラノ)
録音:1997年1月22-24日、ハールレム、メノナイト教会 |
![]() CC 72057 |
ラフマニノフ: 絵画的練習曲集 Op.33(1911) 絵画的練習曲集 Op.39(1917) ニコライ・ルガンスキー(ピアノ)
録音:1992年6月、モスクワ音楽院大ホール |
![]() CC 72059 |
クヴァンツ:ドレスデンとベルリンの協奏曲集 ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ(1697-1773): 2つのフルート、2つのオーボエ、ファゴット、ヴァイオリン、 弦楽と通奏低音のための10声の協奏曲ト長調 フルート、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ長調 フルート、2つのヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲ホ短調
ジェド・ウェンツ(フラウト・トラヴェルソ、指揮) 録音:1992年5月18-20日、デルフト、カトリック旧教会 |
![]() CC 72061 |
J・S・バッハ:オルガン作品集 Vol.4 トッカータ ニ短調 BWV565/トリオ ニ短調 BWV583 われらみな唯一の神を信ず BWV740/協奏曲ヘ長調 BWV978 幻想曲ハ短調 BWV562/今ぞ喜べ、愛するキリスト者の仲間たち BWV734 われいずこに逃れ行かん BWV694/前奏曲とフーガ ホ短調 BWV533 「ああ罪人なるわれ何をなすべきか」による変奏曲 BWV770 オルガン小品 BWV572 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン) |
![]() CC 72062 |
Oboesession サン=サーンス(1835-1921):オーボエ・ソナタ Op.116(1921) ディユーユ(1916-):オーボエ・ソナタ(1947) プーランク(1899-1963):オーボエ・ソナタ(1962) マルセル・ミハロヴィチ(1898-1985):ソナティナ Op.13(1924) 篠原眞(1931-):オブセッション[Obsession](1960)
パウリーネ・オーステンレイク(オーボエ)
録音:1995年2月22-24日、オランダ、アイントホーフェン、フリッツ・フィリップスザール |
![]() 72065 |
ボッケリーニ:チェロ・ソナタ集 ルイジ・ボッケリーニ(1743-1805): チェロと通奏低音のためのソナタ第3番ト長調 G.5 チェロと通奏低音のためのソナタ第1番イ長調 G.13 チェロと通奏低音のためのソナタ第4番変ホ長調 G.10 チェロと通奏低音のためのソナタ第2番ハ長調 G.6
ルシア・スヴァルツ(チェロ) 録音:1999年6月28、30日、7月1日、ハーレルム、メノナイト教会 スヴァルツはハーグ音楽院でアンナー・ビルスマとリデヴェイ・シェイフェスに師事した、 ピリオド楽器とモダーン楽器の両方に秀でたチェリスト。 |
![]() CC 72066 |
バッハ・アフター・バッハ グノー:J・S・バッハの前奏曲第1番による瞑想曲 サン=サーンス:チェロとピアノのための組曲 Op.16 イングナーツ・モシェレス(1794-1870): J・S・バッハの「平均律クラヴィーア曲集」からの 2つの前奏曲、チェロ声部付き(BWV860/BWV869) J・S・バッハ/ブゾーニ編曲:半音階的幻想曲とフーガ BWV903 ブゾーニ:チェロとピアノのための小組曲 Op.23
ルシア・スワルツ(チェロ) グノーの「瞑想曲」はあの有名な「アヴェ・マリア」の原曲となった作品です。 |
![]() CC 72070 |
バッハ・アフター・バッハ(Vol.2) J・S・バッハ/マックス・レーガー(1873-1916)編曲: ピアノ4手連弾のための作品集 ブランデンブルク協奏曲第2番ヘ長調(BWV1047) 管弦楽組曲第3番ニ長調(BWV1068) トッカータとフーガ ニ短調(BWV565) ブレンデンブルク協奏曲第6番変ロ長調(BWV1051) ヴィネケ・ヨルダンス、レオ・ファン・ドゥセラール(ピアノ)
録音:1998年6月15-17日、オランダ、ハールレム、メノナイト教会 J・S・バッハの音楽を研究し積極的に演奏したレーガーによる、管弦楽およびオルガンのための作品からの編曲集。 |
![]() CC 72071 |
ショスタコーヴィチ(1906-1975): ヴァイオリン・ソナタ Op.134 ヴィオラ・ソナタ Op.147
イサベル・ファン・クーレン(ヴァイオリン、ヴィオラ)
録音:1992年3月23-24日、ユトレヒト、マリア小教会 |
![]() CC 72073 |
ネリー・ミリチョウ ライヴ・アット・ザ・コンセルトヘボウ ロッシーニ: オペラ「タンクレディ」(1813) 第2幕 から 情景「Di rnia vita infelice」/カヴァティーナ「No, che il morir non」* オペラ「アルミーダ」(1817) 第3幕 から フィナーレ「Dove son io ?」+ ボーイト: オペラ「メフィストーフェレ」(1868) 第3幕 から# ドニゼッティ: オペラ「アンナ・ボレーナ」(1830) 第2幕 から フィナーレ「Chi puo vederla - Piangete voi? - Al dolce guidami」**
ネリー・ミリチョウ(ソプラノ)
録音:1987年*、1988年+、1985年#、1989年**、 ルーマニア生まれのネリー・ミリチョウ(Nelky Miricioiu)得意のアリア集です。 |
![]() CC 72076 |
ベルリンのバッハ フリードリヒ2世のために作曲されたフルート音楽 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750): 「音楽の捧げもの」 BWV1079 から トリオ・ソナタ ヨハン・ゴトリープ・ヤーニチュ(1708-1763): 2つのフルート、ヴィオラと通奏低音のための四重奏曲ニ長調 カール・ハインリヒ・グラウン(1704-1759): 2つのフルートと通奏低音のためのソナタ ニ長調 カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788): フルート、ヴァイオリンと通奏低音のためのトリオ・ソナタ ハ長調 W149
マリオン・モーネン(フラウト・トラヴェルソ)
録音:1995年7月6-7日、デルフト、カトリック旧教会 |
![]() CC 72080 |
J・S・バッハ:オルガン作品集 Vol.5 トッカータ ハ長調 BWV564/フーガ ト短調 BWV578 協奏曲ト長調 BWV592/ただ神の摂理に任す者 BWV690 ただ神の摂理に任すもの BWV691/幻想曲とフーガ ハ短調 BWV537 「恵み深きイエスをたたえよ」による変奏曲 BWV768 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン) |
![]() 72092 |
プフィツナー&シェーンベルク:ピアノ三重奏曲 ハンス・プフィツナー(1869-1949):ピアノ三重奏曲ヘ長調 Op.8 アルノルト・シェーンベルク(1874-1951)/エドゥアルト・シュトイアマン編曲: 浄夜(ピアノ三重奏版) アルテンベルク・トリオ・ウィーン |
![]() 72093 |
ショスタコーヴィチ:室内楽作品集 ドミトリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975): 二重弦楽四重奏(弦楽八重奏)のための2つの小品 Op.11* ピアノ五重奏曲ト短調 Op.57+ 2つのヴァイオリンとピアノのための5つの小品(レヴォン・アトフミアン編曲)#
ブロドスキー弦楽四重奏団 |
![]() 72096 |
J・S・バッハ:オルガン作品全集 Vol.6 前奏曲とフーガ イ短調 BWV543 いざ来たれ、異教徒の救い主よ BWV659 いざ来たれ、異教徒の救い主よ BWV660 いざ来たれ、異教徒の救い主よ BWV661 ソナタ ハ長調 BWV529 「来たれ、聖霊よ」による幻想曲 BWV651 来たれ、聖霊よ BWV652 パッサカリア ハ短調 BWV582 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:2001年5月2-4日、アムステルダム、フランス改革派教会 |
![]() SACC 72097 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲全集 第1番ニ短調 Op.49/第2番ハ短調 Op.66
アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:2002年6月、デン・ボス、音楽センター |
![]() CC 72099 |
ベンジャミン・ブリテン(1913-1976): 弦楽四重奏曲第2番ハ長調 Op.36(1945) 弦楽四重奏曲第3番 Op.94(1975) ブロドスキー弦楽四重奏団 録音:2001年12月10-12日、イギリス、スネイプ、スネイプ・モルティングズ・コンサート・ホール 第3番は当録音のロケーションであるスネイプ・モルティングスで初演されました。ブロドスキー弦楽四重奏団は第1番も録音しています(CC 72106)。 |
![]() CC 72100 |
イタリア古典歌曲集 アレッサンドロ・スカルラッティ(1660-1725):すみれ 作曲者不詳[伝ヴィンチェンゾ・チャンピ(1719頃-1762):ニーナ アントニオ・ロッティ(1667頃-1740):美しい唇よ、お前は言ったのだ ルイ・ニデルメイエール(1802-1861):憐れみたまえ、主よ アレッサンドロ・スカルラッティ:フロリンドが誠実なら ジュリオ・カッチーニ(1545頃-1618):うるわしのアマリッリ ベネデット・マルチェッロ(1686-1739):わがすばらしき炎は ジュゼッペ・ジョルダーニ(1753頃-1798):カロ・ミオ・ベン(いとしの人よ) フランチェスコ・ドゥランテ(1684-1755):愛に満ちた乙女よ アレッサンドロ・パリゾッティ(1835-1913):あなたが私を愛してくれるなら ジョヴァンニ・レグレンツィ(1626-1690):なんとむごきなさりようか ヤコポ・ペーリ(1561-1633):私の歌に喜べ ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757):恋人のいとしい瞳 アントニオ・カルダーラ(1670頃-1736):陽の光が 作曲者不詳[伝サルヴァトール・ローザ]:そばにいることは アレッサンドロ・スカルラッティ:わたしを傷つけるのをやめるか ジャコモ・カリッシミ(1605-1674):勝利だ、わが心よ
マルジョーノ・クィンテット
録音:2002年7月3-6日、デルフト、カトリック旧教会 ソプラノと弦楽四部(モダーン楽器)という珍しい編成で活動しているマルジョーノ・クィンテットによる、おなじみのイタリア古典 歌曲集。時代様式を踏まえた解釈が声楽学習者にとって参考になるばかりでなく、ピアノ伴奏に比べて聴き飽きないので鑑賞用としても 推薦できる。 |
![]() 72101 |
シューベルト:ピアノ三重奏曲集 フランツ・シューベルト(1797-1828): ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重奏曲変ホ長調 Op.100 D.929 ピアノ、ヴァイオリンとチェロのためのアダージョ (ノットゥルノ) Op.posth.148 D.897 アルテンベルク・トリオ・ウィーン 録音:1995年3月23日、ザルツブルク、モーツァルテウム、ライヴ |
![]() CC 72102 |
プフィツナー、レーガー:チェロ・ソナタ集 ハンス・プフィツナー(1869-1949):チェロ・ソナタ嬰ヘ長調 Op.1* マックス・レーガー(1873-1916):チェロ・ソナタ第4番イ短調 Op.116+
マルティン・ホルンシュタイン(チェロ) 録音:1994年12月+/1999年7月* |
![]() 72103 |
目覚めよ、北風よ シュッツからブクステフーデに至るドイツ音楽 フランツ・トゥンダー(1614-1667):われに与えたまえ、主よ ザムエル・シャイト(1587-1654):イントラーダ・エティオピカによるカンツォン ザムエル・フリードリヒ・カプリコルヌス(1628-1665):おお甘美なる愛、おおイエス メルヒオール・フランク(1597頃-1639):わが妹、愛する花嫁 ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):幸福の森 フランツ・トゥンダー:バビロンの流れのほとりで マティアス・ベックマン(1619-1674):町はなんと静まりかえっていることか ヨハン・ハインリヒ・シュメルツァー(1620頃-1680): フェルディナント3世の死に寄せる哀歌 ザムエル・シャイト:おお空気、崇高なる元素よ ヨハン・アドルフ・アーレ(1625-1673): 主よ、汝のしもべを安息のうちに旅立たせたまえ ディートリヒ・ブクステフーデ(1637頃-1707):愛する人よ、わが魂は語る
エリン・ヘドリー(ディレクター)
録音:2000年7月15-19日、ロンドン、ハイゲイト、セント・マイケル教会 |
![]() CC 72104 |
Bric-à-Brac ピアノ四手連弾のためのフランス音楽 ダリウス・ミヨー(1892-1974):「屋根の上の牛」(1918) モーリス・ラヴェル(1875-1937)/ジャン・ジュマン編曲: 亡き王女のためのパヴァーヌ(1899) 同/ルシアン・ガルバン編曲:オペラ「子供と魔法」(1920-1925)より ワルツ集;雨蛙のワルツ、とんぼとスフィンクスのワルツ(アメリカ風ワルツ) 五時のフォックストロット ジャック・イベール(1890-1962):「物語」(1922)から 白い小さなろば カミーユ・サン=サーンス(1835-1921)/ルシアン・ガルバン編曲: 「動物の謝肉祭」(1886) ウェイネケ・ヨルダンス、レオ・ファン・ドゥセラール(ピアノ) 録音:2001年11月20-21日、スフラフェンデール、ブロームリネ・スタジオ 1981年以来デュオを組んでいるヨルダンスとドゥセラールが、ベル・エポックの「骨董(Bric-à-Brac)」のようなフランス音楽を聴かせてくれるアルバムです。 |
![]() 72106 |
チャイコフスキー、ブリテン:弦楽四重奏曲集 ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(1840-1893): 弦楽四重奏曲第1番ニ長調 Op.11 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976): 3つのディヴェルティメント(1936) 弦楽四重奏曲第1番ニ長調 Op.25 ブロドスキー弦楽四重奏団
録音:2001年5月10-11日、11月15日、12月10-12日、 |
![]() CC 72108 |
J・S・バッハ: オルガン作品集 Vol.7 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV547 協奏曲ハ長調 BWV595 (原曲:ヴァイマール=ザクセン公ヨハン・エルンスト) 甘き喜びのうちに BWV729 パストラーレ ヘ長調 BWV590 マニフィカトによるフーガ BWV733 おお、人よ、汝の罪の大いなるを嘆け BWV622 前奏曲とフーガ変ホ長調 BWV552 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:2002年7月1-2日、ドイツ、グラウホフ、聖ゲオルク参事会聖堂 |
![]() CC 72109 |
ハイドン:独創的カンツォネッタ集&「ナクソスのアリアンナ」 6つ独創的カンツォネッタ第1集(1794)、同第2集(1795)から、ほか; 霊の歌 Hob.XXVIa:41/見抜く目 Hob.XXVIa:35(II) 彼女はけっして自分の愛を語らなかった Hob.XXVIa:34(II) 共感 Hob.XXVIa:33(II)/水夫の歌 Hob.XXVIa:31(II) 回想 Hob.XXVIa:26(I)/人魚の歌 Hob.XXVIa:25(I) 誠実 Hob.XXVIa:30(I)/心地よい苦痛 Hob.XXVIa:29(I) さすらい人 Hob.XXVIa:32(II)/牧歌 Hob.XXVIa:27(I) おお、美しい声よ Hob.XXVIa:42 カンタータ「ナクソスのアリアンナ」 Hob.XXVIb:2
エリーザベト・フォン・マグヌス(メゾソプラノ) 録音:1999年12月、バールン、プロテスタンテンボント教会
「独創的カンツォネッタ集」はハイドンの最初のロンドン訪問(1792年)と再訪(1794年)の際に書いたピアノ伴奏歌曲集。 |
![]() SACC 72111 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
サン=サーンス(1835-1921): ピアノ三重奏曲第1番へ長調 Op.18 ピアノ三重奏曲第2番変ホ長調 Op.92 アルテンベルク・トリオ・ウィーン |
![]() CC 72115 |
ヴィヴァルディ:アムステルダム協奏曲 10の楽器のための合奏協奏曲 RV562a「アムステルダム協奏曲」 オペラ「オリンピアーデ」 RV725 から シンフォニア 二重合奏協奏曲変ロ長調 RV583/シンフォニア ロ短調 RV169「聖墓に」 協奏曲ニ長調 RV208「グロッソ・モグル」
ゴーダン・ニコリッチ(ヴァイオリン) 録音:2001年11月、ヒルフェルスム、オランダ放送フィルハーモニー・ホール
「アムステルダム協奏曲」はヴァイオリン独奏と2つのオーボエ、2つのホルン、打楽器と弦楽のために書かれた作品で、1738年に
アムステルダム市立劇場創立100周年を記念して演奏されたことからこの名で呼ばれている。 |
![]() CC 72116 |
D・スカルラッティ:ソナタ集 ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): ソナタ ホ短調 K.394*/ソナタ ハ長調 K.513*/ソナタ ロ長調 K.262* ソナタ ニ短調 K.213*/ソナタ変ロ長調 K.545* ソナタ ハ短調 K.84+/ソナタ ヘ長調 K.85+/ソナタ ニ短調 K.64+ ソナタ イ長調 K.268#/ソナタ嬰ヘ長調 K.318+/ソナタ ト長調 K.314# ソナタ ハ短調 K.56+/ソナタ ハ長調 K.308+ ソナタ ニ長調 K.490#/ソナタ ニ長調 K.491#/ソナタ ニ長調 K.492# セルジョ・チョメーイ(チェンバロ*/#、フォルテピアノ+)
録音:2000年2月28日、ヴィッキオ+/2001年2月2-3日、モンテヴァルキ*/#
エウローパ・ガランテのチェバリストとしておなじみのチョメーイのソロ・アルバムが登場、それもなんとスカルラッティ! |
![]() CC 72117 |
巡り逢い フルートとピアノによるフォーレ歌曲集 フォーレ: 巡り逢い Op.21 No.1/私たちの愛 Op.23 No.2 墓地にて Op.51 No.2/蝶と花 Op.1 No.1/君なくて Op.5 No.3 月の光 Op.46 No.2/捨てられた花 Op.39 No.2/揺りかご Op.23 No.1 やるせない夢心地 Op.58 No.5/秋の歌 Op.5 No.1 歌う妖精 Op.27 No.2/夢のあとに Op.7 No.1/いつの日も Op.21 No.2 秘めやかに Op.58 No.2/夕べ Op.83 No.2/マンドリン Op.58 No.1 さらば Op.21 No.3/牢獄 Op.83 No.1/讃歌 Op.7 No.2
マリーケ・シュネーマン(フルート)
録音:2001年9月14-15日、2002年2月8日、 フランス歌曲の旋律を楽器で奏でるなら、やはりフルート。編曲であることを忘れさせる、自然で雰囲気豊かな音楽にひたれます。 |
![]() CC 72118 |
パガニーニ:ヴァイオリンとギターのためのソナタ集 ニコロ・パガニーニ(1782-1840): 18のチェントーネ・ディ・ソナタ 大ソナタ
アミラン・ガンス(ヴァイオリン) 録音:1999年8月、イギリス、ハートフォードシャー、ウェストン、聖三位一体教会 ガンツはアルテンベルク・トリオのメンバーで、ストラスブール・フィルの首席コンサート・マスターを務めたこともある。 シーヴェルスは現在、ザルツブルク・モーツァルテウムのギター科長の任にある。 |
![]() CC 72120 (2CD) |
ヘンデル(1685-1759): オラトリオ「復活」(1708)
ナンシー・アージェンタ(ソプラノ;天使) 録音:2001年4月26日、オランダ、エンスヘーデ、音楽センター、ライヴ イタリア修行時代のヘンデルが書き上げ、ローマで初演した最初のオラトリオ(イタリア語)。独唱者によって劇的に進められる音楽 からは、若き天才の気概を感じ取ることができます。コンバッティメント・コンソートはピリオド楽器奏法を徹底的にモダーン楽器に 適用してバロックから古典派にかけての音楽を演奏するユニークなオーケストラ。歌姫アージェンタ、キールほか、歌唱陣も充実しています。 |
![]() SACC 72121 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
モーツァルト/ペーター・リヒテンタール(1780-1853)編曲: レクイエム K.626(弦楽四重奏版)
クイケン弦楽四重奏団 クイケン・クァルテットがチャレンジ・クラシックスから登場。編曲者のペーター・リヒテンタールは オーストリアの医学博士で役人で音楽家としてはアマチュアですが、モーツァルトの息子カールの親友で、 モーツァルトの室内楽の熱烈な支持者でした。ピリオド楽器による本格的な演奏として決定盤となるに ちがいない録音です。< |
![]() CC 72122 |
クリストフ・ヴィリバルト・グルック(1714-1787): トリオ・ソナタ集(1746)
ラインハルト・ゲーベル(指揮) |
![]() CC 72126 (2CD) |
TWO TO TANGO サクソフォン四重奏によるタンゴ ピアソラ、ほかの作品
オーレリア・サクソフォン四重奏団
オランダETCETERA、VANGUARDレーベルからの移行再発売。 |
![]() CC 72129 |
ハインリヒ・イグナーツ・フランツ・ビーバー(1644-1794): 祭壇用または宮廷用ソナタ集(全12曲;1676)
ヤン・ウィレム・デ・フリーント(指揮)
録音:1999年6月28日-7月1日、ヒルフェルスム、MCO、
BONA NOVA(ポニーキャニオン)レーベルからの移行再発売。 |
![]() CC 72130 |
ドミトリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975)/ ルドルフ・バルシャイ編曲: 室内交響曲 Op.110a(原曲:弦楽四重奏曲第8番(1960)) 室内交響曲 Op.118a(原曲:弦楽四重奏曲第10番(1964))
レフ・マルキズ(指揮) 録音:1989年9月、アムステルダム、フランス改革派教会 レフ・マルキズはモスクワに生まれ、収録作品の編曲者バルシャイが1955年に創設したモスクワ室内管弦楽団の初代コンサートマスター兼ソリストとして活躍後、1981年オランダに移住、アムステルダム・シンフォニエッタ(当時の名称はアムステルダム・ニュー・シンフォニエッタ)の初代指揮者に就任しました。 |
![]() SACC 72132 |
ハインリヒ・イグナーツ・フランツ・ビーバー(1644-1704): 兵士たち、ジプシーたち、農夫たちと夜警 4声のアリア C.52/6声のソナタ「教会へ行く農民」C.110 バレット「徴兵官」/夜警の歌を伴う5声のセレナード C.60 食卓の音楽 から 第3曲 C.71/バレット集 C.58 戦争 C.61/喜びのソナタ C.App.121
ヤン・ウィレム・デ・フリーント(指揮)
コンバッティメント・コンソートはモダーン楽器をピリオド奏法で演奏するオーケストラです。 |
![]() CC 72134 |
ピエトロ・ロカテッリ−アムステルダムのイタリア人音楽家 ピエトロ・アントニオ・ロカテッリ(1695-1764): 劇場風序曲 Op.4 No.4 (1735) 協奏曲 Op.7 No.6「アリアンナの嘆き」(1741) 協奏曲 Op.4 No.9(1735) 劇場風序曲 Op.4 No.5(1735) 5声の協奏曲(合奏協奏曲) Op.1 No.8(1721) オルガンのためのメヌエット(1732)(*) 劇場風序曲 Op.4 No.2(1735)
マーガレット・フォートレス(ヴァイオリン)
イタリア・バロックの最後を飾る作曲家で名ヴァイオリニストであったロカテッリは、1729年にオランダのアムステルダムを永住の地と定めました。アルバム・タイトルは、ロカテッリがオランダ政府に自作品の印刷・出版・販売の許可を申請する際に「ピエトロ・ロカテッリ、アムステルダム在住のイタリア人音楽家」と記入したことから付けられたものです。 |
![]() CC 72135 |
驚くべき秘蹟 さまざまな時代のクリスマス音楽 ヤコブス・ガルス(1550-1591):驚くべき秘蹟(1586) セバスティアン・アルフォンソ:三人の王が共に 作曲者不詳:Vincti Presepio - Stelle Presagio(1320頃) ヘロニモ・ルカ(1630年頃活動):Este Nino que es sol del aurora(1630頃) ペーター・コルネリウス:Drei Kon'ge wandern aus Morgenland 作曲者不詳:Senores el qu'es nascido(16世紀、ウプサラの歌集から) ジャキェス・デ・ヴェルト(1535-1596):ラマから声が 作曲者不詳:今日みどりごが生まれた(1390) ヤコブス・クレメンス・ノン・パパ(1510頃-1556/56):東方より ハロルド・ダーク(1888-1976):In the bleak mid-winter フランシスコ・ロサーダ(1615頃-1667):A Penas nace este Nino バートラン・ルアード=セルビー(1853-1918):ラマから声が 作曲者不詳:Balaam de quo vaticinans(1320) 同:Quae stella sole pulchrior
パウル・ファン・ネーヴェル(指揮) ベルギーを代表する古楽指揮者がオランダを代表する合唱団を指揮。クリスマス・アルバムというよりは合唱ファン必聴、古楽ファン要注目のCDと申せましょう。 |
![]() CC 72137 |
スカンディナヴィア エドヴァルド・グリーグ(1843-1907):弦楽四重奏曲ト短調 Op.27 ダーヴィド・モンラード・ヨハンセン(1888-1974):弦楽四重奏曲 Op.35 ユリウス・レントヘン(1855-1932):弦楽小四重奏曲[Quartettino]イ短調
マタンギ弦楽四重奏団
録音:オランダ、ハウドラ、ルター派教会 ノルウェーのグリーグ、グリーグと親交のあったオランダのレントヘン、グリーグの伝記を書いたヨハンセンの弦楽四重奏曲を組み合わせたアルバム。マタンギ弦楽四重奏団は1999年に結成されたのオランダのグループです。 |
![]() SACC 72140 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759): 合奏協奏曲 Op.3 HWV312-317
ヤン・ウィレム・デ・フリーント(指揮) 録音:2004年9月23-25日、ヒルフェルスム、MCO 1982年創設、「モダーン楽器のピリオド奏法」の元祖的存在であるコンバッティメント・コンソート。ここでも期待にたがわぬエッジの効いた演奏を聴かせてくれます。 |
![]() CC 72142 (13CD) |
ウィレム・ファン・オッテルロー&ハーグ・レジデンティ管弦楽団 オリジナル録音集成(1950-1960) [CD 1] ベルリオーズ:幻想交響曲 ウェーバー/ベルリオーズ編曲:舞踏への勧誘 ヨハン・ワヘナール(1862-1941): 「じゃじゃ馬ならし」序曲/「シラノ・ド・ベルジュラック」序曲 [CD 2] レーガー:モーツァルトの主題による変奏曲とフーガ/ロマンティック組曲 アルフォンス・ディーペンブロック(1862-1921): ソフォクレスの悲劇「エレクトラ」への音楽 [CD 3] ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ/「ダフニスとクロエ」第1&第2組曲(*) ムソルグスキー/ラヴェル編曲:組曲「展覧会の絵」 [CD 4] ハイドン:交響曲第45番/同第55番/同第92番 シューマン:「マンフレッド」序曲 [CD 5] シューベルト:交響曲第8番「未完成」 シューベルト:劇付随音楽「ロザムンデ」から 間奏曲第3番,バレエ音楽第2番 [CD 6] マーラー:歌曲集「亡き子をしのぶ歌」(+)/交響曲第4番(#) ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲(**) [CD 7] ブルックナー:交響曲4番「ロマンティック」/序曲ト短調 [CD 8] ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ ファリャ:バレエ「三角帽子」から 3つの舞曲 モートン・グールド(1913-): インタープレイ「アメリカン・コンサーテット」(++)/スピリチュアルズ プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番(##) [CD 9] レオン・オルテル(1905-1985):交響曲第2番「小交響曲」 セム・ドレスデン(1881-1957):舞踏の閃光 ヘンドリク・アンドリーセン(1892-1981): クーナウの主題による変奏曲とフーガ/リチェルカーレ ヘンク・バディングス(1907-1987):交響曲第3番 [CD 10] グリーグ:4つのノルウェー舞曲 ベートーヴェン:バレエ「プロメテウスの創造物」 [CD 11] ベートーヴェン:交響曲第8番/「献堂式」序曲 ブラームス:交響曲第1番 [CD 12] ブラームス:悲劇的序曲 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」(***) [CD 13] ベートーヴェン:交響曲第4番 チャイコフスキー:交響曲第4番
ウィレム・ファン・オッテルロー(指揮) 録音、原盤:1950-1960年、PHILIPS/1962年、DGG ウィレム・ファン・オッテルロー(1907-1978)は1949年から1973年までの長きにわたってハーグ・レジデンティ管弦楽団(ハーグ・フィル)の指揮を務めた、20世紀のオランダを代表する指揮者の一人で、作曲家でもありました。指揮者としては独裁型でもショーマン型でもなかった彼は音楽至上主義者であり、真のオーケストラ・トレーナーでした。このボックス・セットには、オッテルローがハーグ・レジデンティ管弦弦楽団を指揮して1950年から1960年にかけてPHILIPSに録音した125作品のうち38作品と、1962年DGGに録音したハイドンの3つの交響曲が収録されています。ウィレム・ファン・オッテルロー財団ほか3財団の尽力により発売に至ったもので、100ページにわたるブックレットは資料的にも貴重です。 |
![]() SACC 72145 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
モーツァルト: クラリネット五重奏曲イ長調 K.581(*) ホルン、ヴァイオリン、 2つのヴィオラとチェロのための五重奏曲変ホ長調 K.581(386c)(+) オーボエ四重奏曲ヘ長調 K.370(368b)(#)
ロレンツォ・コッポラ(クラリネット(*)) モーツァルトの「弦楽四重奏版レクイエム」(CC 72121)に続くクイケン弦楽四重奏団のチャレンジ・クラシックス第2弾は、気鋭のピリオド管楽器奏者を迎えたモーツァルトの五重奏&四重奏曲集です。 |
![]() CC 72146 (2CD) |
バロック・オルガン音楽 J・S・バッハ: 前奏曲とフーガ ハ長調 BWV547/バビロンの川のほとりで BWV653 主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ BWV655 いざもろびと神に感謝せよ BWV657/われ神より去らじ BWV658 パストラーレ ヘ長調 BWV590/目覚めよ、と呼ぶ声あり BWV645 われいずこに逃れ行かん BWV646/ただ神の摂理に任す者 BWV647 わが魂は主をたたえる BWV648 ああ、わがもとにとどまれ、主イエス・キリストよ BWV649 イエスよ、今天より降りたのもうや BWV650/パッサカリア ハ短調 BWV582 [クリスマスのための音楽] J・S・バッハ:前奏曲ト長調 BWV541 ザムエル・シャイト(1587-1654):甘き喜びのうちに J・S・バッハ:甘き喜びのうちに BWV751/同 BWV608 ディートリヒ・ブクスウテフーデ(1637-1707):甘き喜びのうちに BuxWV197 J・S・バッハ:オルガン曲(幻想曲)BWV572 ザムエル・シャイト:高き天よりわれは来たれり ヨハン・パッヘルベル(1653-1706):高き天よりわれは来たれり ゲオルク・フリードリヒ・カウフマン(1679-1735):高き天よりわれは来たれり J・S・バッハ:高き天よりわれは来たれり BWV738 J・S・バッハ:協奏曲ニ短調 BWV596(原曲;ヴィヴァルディ:Op.3 No.11) クロード=ベニーニュ・バルバトル(1727-1799): フランスのノエル「ヨセフは幸せな結婚をした」による変奏曲 ザムエル・シャイト:みどり児ベツレヘムに生まれたもう ディートリヒ・ブクステフーデ:みどり児ベツレヘムに生まれたもう BuxWV217 ヨハン・ゴットフリート・ヴァルター(1684-1748): みどり児ベツレヘムに生まれたもう/同 ヴァレンティン・ラートゲーバー(1682-1750):パストラーレ I-8 ザムエル・シャイト:御身はたたえられよ、イエス・キリスト J・S・バッハ: 御身はたたえられよ、イエス・キリスト BWV697/同 BWV722/同 BWV604 フーガ ト短調 BWV541 ペール・フィドチョフ・ボンサクセン(オルガン)
録音:ノルウェー、トロンハイム、ニダロス大聖堂 ノルウェー、トロンハイム大聖堂の教会音楽監督・聖歌隊指揮者・オルガニストを務めるボンサクセン(1946年生まれ-)が、最近復元された歴史的オルガンを演奏しています。 |
![]() CC 72147 (2CD) |
ヨハン・ヴィルヘルム・ヴィルムス(1772-1847): 交響曲ハ短調 Op.23(*)/同変ホ長調 Op.14(#) 「ウィルヘルムス・ファン・ナッサウヴェ」による変奏曲(*) 交響曲ニ長調 Op.52(#)/交響曲ニ短調 Op.58(+)
アントニー・ハルステッド(指揮)
録音: ヴィルムスはドイツのゾーリンゲンに生まれた作曲家。1791年、アムステルダムに移り、作曲・演奏のほか教育や音楽振興における役職に就き、オランダの音楽家として尽力しました。 |
![]() CC 72148 (2CD) |
フーガ・イン・C・オヴ・ドッグ J・S・バッハ/ウィレム・ファン・メルヴュク編曲:フーガの技法 ペリー・ゴールドスタイン(1952-):Lessons of the Master(2005) ペーター・ファン・オンナ(1966-):Imbroglian Fugue(2005) ディミトリー・ニコラウ(1946-):Fugue in C of Dog(2004) フース・ヤンセン(1951-):De Meesterfout(2005) デイヴィッド・ローランド(1939-):Dream Fugue(2004) テオドール・ブルカリ(1975-):Ensemobile II(2005) ウェイナント・ヴァン・クラフェレン(1975-):Inventie over Bach's(2004) ルート・ファン・エーテン(1973-):Punctus Einz(2005) シェーン・ファージ(1964-):Stretto Fugue(2005) エリック・ステム(1973-):Windows II(2005) アブ・サンドブリンク:(1953-):Als, een, scha, duw, heen(2002) フアン・パブロ・ドバル(1964-):La Fugasita(2005) ダヴィド・ドラム(1961-):Fugue State(2005) カタジナ・グロヴィツカ(1977-):Contre Bruit(2005) ジョーイ・ロウケンス(1982-):Fading Fugue(2005)
オーレリア・サクソフォン・クァルテット 1枚目にバッハの「フーガの技法」を、2枚目に各国の作曲家に委嘱した15のフーガ的作品(もちろん世界初録音)を収録したユニークなアルバムです。 |
![]() CC 72149 (2CD) |
J・S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲集 第1番へ長調 BWV1046(*)/第2番へ長調 BWV1047(*) 第3番ト長調 BWV1048(+)/第4番ト長調 BWV1049(#) 第5番 BWV1050(*)/第6番 BWV1051(+)
ヤン・ウィレム・デ・フリーント(指揮)
録音:1995年10月(*)、1996年2月(+)、同年3月(#)、アムステルダム、フランス改革派教会 1982年創設、「モダーン楽器のピリオド奏法」の元祖的存在であるコンバッティメント・コンソートによる「ブランデンブルク協奏曲」。第2番と第4番のリコーダーはマリオン・フェアブリュッヘン、そして第5番のフルートはジャック・ズーンが担当しています。聴き通してみれば、すでに10年も前から、ピリオドとモダーンの間の垣根は超えられていたのだと感慨もひとしおです。サクサクと刻む弦、切れ味のいいホルン、楽器と奏法のメリットだけが幸福に結合した名演と言えるでしょう。 |
![]() CC 72152 |
シューベルト:歌曲集「冬の旅」Op.89 D.911
クラウス・メルテンス(バリトン) トン・コープマン指揮「J・S・バッハ:カンタータ全集」でバス・パートのほとんどすべてを歌っている名歌手メルテンスによるシューベルトの名作が登場。プロデューサーはコープマン、伴奏は彼の夫人マトが務めています。 |
![]() CC 72153 |
J・S・バッハ(1685-1750):オルガン作品集 Vol.8 幻想曲ト短調 BWV542.1/いと高きにある神にのみ栄光あれ BWV662 同 BWV663/同 BWV664(トリオ)/前奏曲とフーガ イ長調 BWV536 協奏曲イ短調 BWV593(原曲:ヴィヴァルディ Op.3 No.6) トッカータとフーガ へ長調 BWV593 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン)
録音:オランダ、ハールレム、聖バフォ教会 |
![]() CC 72155 (2CD) |
モーツァルト(1756-1791):ヴァイオリンと管弦楽のための作品全集 協奏曲第1番変ロ長調 K.207/同第2番ニ長調 K.211 協奏曲第3番ト長調 K.216/ロンド変ロ長調 K.269(261a) 協奏曲第4番ニ長調 K.218/同第5番イ長調 K.219 アダージョ ホ長調 K.261/ロンド ハ長調 K.373
ヨハネス・レールタウアー(ヴァイオリン、指揮) 録音:2005年11月、2006年1月、アムステルダム、ワロン教会 知る人ぞ知るオランダのピリオド・ヴァイオリン奏者ヨハネス・レールタウアー(1959年生まれ)。ウィーンとプラハでヨセフ・スクに師事しましたが、やがてピリオド・パフォーマンスに転向し、アムステルダム・バロック管弦楽団の次席コンサートマスター(1988-1991)、アニマ・アテルナのコンサートマスター(1991-1998)、オランダ・バッハ協会管弦楽団のコンサートマスター(1991-)を務め、1990年には自らラ・ボレア・アムステルダムを創設、ヴァイオリニストとしてだけでなく指揮者としても活躍しています。当録音では山縣さゆりがコンサートミストレスを務めています。 |
![]() CC 72156 |
ヴァイオレント・ヴィオラ コダーイ:(1882-1967):アダージョ(*) ヒンデミット(1895-1963):五部のソナタ Op.25 No.1 ブリテン(1913-1976):ラクリメ Op.48(*) (ダウランドの歌曲「私の嘆きで人の心を動かせるものなら」の投影 J・S・バッハ(1685-1750):無伴奏ソナタ第1番 BWV1001 から アダージョ(#) ラヴェル(1875-1937):カディッシュ(*)(#) ストラヴィンスキー(1882-1971):ロシアの歌(*)(#) ジョン・ダウランド(1563-1626)/マイケル・スミス編曲: 噴きこぼれよ、わが涙(+)/私の嘆きで人の心を動かせるものなら(+) エスター・アピトゥレイ:ピツィカート(+) 不詳/フィン・メリッケ編曲: ソング・フロム・ジョージア(ヴィオラ・トリオのための)(+) ヴュータン(1820−1881):悲歌 Op.30(*)
エスター・アピトゥレイ(ヴィオラ) 録音:2004年1月、ローン、国教会系オランダ改革派教会
衝撃的なタイトルを付けられたヴィオラ・アルバム。(#)の原曲はヴァイオリンのために書かれたもの。 |
![]() CC 72157 (2CD) |
ロッシーニ(1792-1868):小ミサ・ソレムニス
クィンク・ヴォーカル・アンサンブル
録音:2004年10月11-15日、ハールレム、メノナイト教会 すでに20年以上にわたって活躍を続けているオランダの五重唱団クィンクが、3人のゲスト・メンバーを迎え1パート1人編成で歌い上げたロッシーニの宗教大作。 |
![]() CC 72158 |
チェコの遺産 II スメタナ(1824-1884):ピアノ三重奏曲ト短調 Op.15 ドヴォルジャーク(1841-1904):ピアノ三重奏曲変ロ長調 Op.21
デヴィフ・トリオ
録音: 2003年結成、ハンガリー出身のデヴィフ、南アフリカ共和国出身のオーツ、オランダ出身のハフェラールという国際色豊かなトリオによるチェコ・レパートリー。 |
![]() CC 72161 |
ある聖人の宝 17世紀の音楽 バルトロメオ・デ・セルマ・イ・サラベルデ(1638頃活躍): カンツォーネ「それは軍神マルスか」 ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1562-1621):それは軍神マルスか フィリップ・フリードリヒ・ブーフナー(1614-1669):ソナタ IX ジョヴァンニ・アントニオ・ベルトーリ(1598-1645以後):第7ソナタ ジョヴァンニ・バッティスタ・フォンターナ(1589?-1630?):第1ソナタ ヨハン・ミヒャエル・ニコライ(1629-1685):ソナタ ニ長調 ジョヴァンニ・パオロ・チーマ(1570頃-1622頃):なんと美しい ジョヴァンニ・マルティーノ・チェーザレ(1590頃-1667): ソナタ「ラ・アウグスターナ」 ヨハン・ローゼンミュラー(1616-1694):第3ソナタ フィリップ・フリードリヒ・ベデッカー(1615-1683):ソナタ「ラ・モニカ」 ジュアン・バウティスタ・ジョセ・カバニーリェス(1644-1712):ガリャルダス I チプリアーノ・デ・ローレ(1515-1565)/ ジョヴァンニ・バッティスタ・ボヴィチェッリ(1550頃-1597頃): 天使が羊飼いたちに ジョヴァンニ・マルティーノ・チェーザレ(1590頃-1667):ソナタ「ラ・ヒエロニマ」 マルコ・アントニオ・フェッロ(?-1662):第5ソナタ ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(1525頃-1595)/ フランチェスコ・ロニョーニ(1585頃-1624頃): あなたは美しい、わが愛する人よ コルネリウス・ティスマンスゾーン・パドブルエ(1592頃-1670): シンフォニア・ヌピタス[Synphonia Nupitas](パヴァーヌとガイヤルド) ヘルマン・ホランダース(1600頃-1650): Recipe me/Transfige, dulcissime Jesu
チェチーリア・コンサート 録音:2005年11月28-30日、ユトレヒト、ペテロ教会 チェチーリア・コンサートは2001年に若いピリオド楽器奏者によって結成された、比較的珍しい楽器編成をとるアンサンブル。その編成に適した、17世紀の様々なスタイルによる作品を集めたアルバムです。 |
![]() CC 72163 |
メリー・クリスマス! アンダーソン:そりすべり バーリン:ホワイト・クリスマス フランス伝承歌:神の御子生まれたもう ブラームス:子守歌 デイヴィス、オノラッティ&シメオン:リトル・ドラマー・ボーイ De Corte:Kerst door het hele jaar ファリャ:子守歌 伝承歌:世の人忘るな[God rest ye merry gentleman] メル・トーメ:クリスマス・ソング フランス伝承歌:マリアの愛のためにノエルを ドレイク、シャール、スティルマン&グレアム:アイ・ビリーヴ 伝承歌:マリアに御子が生まれた[Mary had a baby] 伝承歌:まぶねのイエス[御子は飼葉桶の中に] フランス伝承歌:厩の中に[子牛と灰色のろばの間に] プレトリウス:エサイの根より[Es ist ein Ros entsprungen] ディクス:御使い歌いて[What child is this ?] スタイン&カーン:レット・イット・スノー! オランダ伝承歌:Maria die zoude naar Bethlehem gaan 伝承歌:クリスマスおめでとう[We wish you a merry Christmas] 伝承歌:ジングル・ベル
ミランダ・ファン・クラリンヘン(ソプラノ) |
![]() CC 72165 |
Viola Voila ヴィオラ・ヴワラ シューベルト(1797-1828):アルペッジョーネ・ソナタ(*) リッカルド・ドリゴ(1846-1930)/ヤッシャ・ハイフェッツ編曲:火花のワルツ(*) アンリ・ヴュータン(1820-1881):カプリッチョ ジョン・ケージ(1912-1992):夢(+/*) ストラヴィンスキー(1992-1971):悲歌(1944) エスター・アピトゥレイ:水治療師(+/#) フォーレ(1845-1924):子守歌 Op.16(*) アストル・ピアソラ(1921-1992):ル・グラン・タンゴ(*)
エスター・アピトゥレイ(ヴィオラ) 録音:2006年、オランダ、ローン、国教会系オランダ改革派教会
「ヴァイオレント・ヴィオラ」(CC 72156)でCDデビューしたアピトゥレイのセカンド・アルバム。タイトルは「ヴィオラである」というような意味でしょうか。 |
![]() CC 72166 |
オランダのハルモニウム音楽の世紀 ルイス・アンドリーセン(1939-):Rememberinb that Sarabande... コル・クリント(1890-1944): ハルモニウムのための組曲 Op.29(1922)から スケルツィーノ(No.3) ヴァイオリンとオルガンまたはハルモニウムのための モダーン二重奏曲集(1917)から 苦痛 Op.12(+) ヤン・ファン・ヌエネン(1880-1970): オルガンまたはハルモニウムのための6つの作品 Op.19(1935)から 前奏曲,間奏曲,即興,メロディー アルフォンス・ディーペンブロック(1862-1921):アヴェ・マリア(*) ヘンリ・ザグヴェイン(1878-1954):(かなり行儀よく) ロジー・ヴェルトヘイム(1888-1949):賛歌(1929)(*/+) マルテイン・パッディング(1956-):Cow Music(2000)から パッディングのカントリー・ダンス第1番,人の声[Vox humana], パッディングのカントリー・ダンス第2番 アンドリース・ファン・ロッセム(1957-):肺と舌(1988) ヒール・メイエリング(1954-):4000の冬(2003)から(*) わが子はどこに,アダムは生まれた フース・ヤンセン(1951-):Harm(2000) ロデリク・デ・マン(1941-):神の機械[Machina ex Deo](2002)
ディルク・ライメス(ハルモニウム) 録音:2004年9月18日、2006年6月28日、旧レデンプトリスチン修道院礼拝堂 ハルモニウム(英語ではリードオルガン)は、足踏み式ふいごから手鍵盤によって選ばれたリードに風を送り込んで発音させる楽器。1810年に発明され、パイプオルガンに代わる楽器として隆盛しましたが、20世紀に入ってピアノが量産されるとともに衰退していきました。 |
![]() CC 72168 (2CD) |
ラフマニノフ(1873-1943):ソナタ第2番&前奏曲全集 ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.36(*) 前奏曲嬰ハ短調 Op.3 No.2(+) 10の前奏曲 Op.23(+) 13の前奏曲 Op.32(+) マリエッタ・ペトコヴァ(ピアノ) 録音:2005年4月20日、ロッテルダム、ライヴ(*)/2002年5月28日、ローザンヌ、ライヴ(+) マリエッタ・ペトコヴァはブルガリアのルーセに生まれ、ソフィア音楽アカデミーでリリ・アタナソヴァとギーナ・タヴァコヴァ、ウィーン音楽演劇大学でパウル・バドゥラ=スコダ、アムステルダムのスウェーリンク音楽院でヤン・ウェインに師事、さらにジョルジ・シェベク(セボック)に教えを受けました。 |
![]() CC 72170 |
アルゼンチンの情熱 アストル・ピアソラ(1921-1992)/ エリアス・アリスクレン&パブロ・エスカンデ編曲:3つのミロンガ(*) 操り人形,ドン・ニカノール・パレーデスに,彼にタンゴを語る者 アルベルト・ヒナステラ(1916-1983)/エリアス・アリスクレン編曲: パンペアーナ第2番 アルベルト・ヒナステラ/エリアス・アリスクレン&パブロ・エスカンデ編曲: アルゼンチン民謡集(*) チャカレーラ,悲しみ,サンバ,アローロ,ガト,忘却の木の歌 バレエ組曲「エスタンシア」 カルロス・グァスタビーノ(1912-2000)/同編曲:民謡集(*) 兄弟,渇きの底,サンペドロの人,チャパナイのぶどう畑,鳩の誤解, 二人兄弟のミロンガ
エレナ・グラヘーラ(メゾソプラノ(*)) |
![]() CC 72171 |
グリーグ、エルガー、シベリウス:ヴァイオリンとピアノのための音楽 エドヴァルド・グリーグ(1843-1907):ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.8 エドワード・エルガー(1857-1934):ため息 Op.70 ジャン・シベリウス(1865-1957):ユモレスク Op.87 No.2/同 Op.89 Nos.2,4 エドワード・エルガー:ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 Op.82
イザベル・ファン・クーレン(ヴァイオリン) 録音:2007年2月8-10日、ベルギー、モル、ギャラクシー・スタジオ オランダの名手、イザベル・ファン・クーレン(1966年生まれ)とロナルド・ブラウティハム(1954年生まれ)による新録音です。 |
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TANGÓN フアン・ダルヘントン(1959-):Corrida en Fuerte Apache レオナルド・サンチェス(1966-):Muerte de Juan Tango(1989) ギリェルモ・ラゴ:(1960-):Pequeñitos(2006)(*) グスタボ・ベイテルマン(1945-):Travesia フアン・ルイス・デル・ティロ(1961-):Esfera(2006)(*) アストル・ピアソラ(1921-1992):Toccata Rea/Milonga Loca フアン・パブロ・ドバル(1964-):Tangón(1999)(*) フアン・ルイス・デル・ティロ:Testarudo Tango(2006)(*) グスタボ・ベイテルマン:Una Memoria del Tango(2006)(*) フアン・パブロ・ドバル:Improvisacion フアン・ルイス・デル・ティロ:Tormenta Tango(2006)(*) アストル・ピアソラ:Mumuki ギリェルモ・ラゴ:El tonto del pueblo(2006)(*) アストル・ピアソラ:La Muerte del Angel
オーレリア・サクソフォン・クァルテット 録音:2006年9月19日、アムステルダム、ベタニア修道院、ライヴ (*)世界初録音。 |
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ベートーヴェン(1770-1827): ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 Op.96 シューベルト(1797-1828): ピアノとヴァイオリンのための幻想曲ハ長調 Op.posth.159 D.934 挨拶を送ろう Op.20 No.1 D.741
リザ・フェルシュトマン(ヴァイオリン) 録音:2006年9月13-15日、ニューヨーク、サニー・パーチェイス・カレッジ
リザ・フェルシュトマンはロシア人音楽家の娘としてオランダに生まれ、5歳でヴァイオリンの勉強を開始、イヴリー・ギトリス、イーゴリ・オイストラフ、アーロン・ロザンドのマスタークラスを受講して注目され、1988年よりアムステルダム音楽院でヘルマン・クレッバースに師事、さらに合衆国フィラデルフィアのカーティス音楽学校でイダ・カヴァフィアンに、ロンドンでデイヴィッド・タケノに師事しました。彼女は2007年にはオランダのデルフト音楽祭の芸術監督をイザベル・ファン・クーレンから引き継ぐことになっています。 |
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J・S・バッハ(1685-1750):オルガン作品集 Vol.9 前奏曲とフーガ ハ短調 BWV549 クリスマスの歌によるカノン風変奏曲「高き天よりわれ来たれり」BWV769 フーガ ハ短調 BWV575 ソナタ ト長調 BWV560 われは御身の御座の前に進む−われら悩みの極みにありて BWV668 前奏曲とフーガ BWV548 ジャック・ファン・オールトメルセン(オルガン) 録音:アムステルダム、フランス改革派教会 |
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スペシャル・アレンジメンツ アストル・ピアソラ(1921-1992)/ホセ・ブラガート編曲:天使の死 ベートーヴェン(1770-1827):弦楽四重奏曲ヘ長調 ショスタコーヴィチ(1906-1975):アダージョとアレグレット ドヴォルジャーク(1841-1904):/クライスラー編曲: ハイドン(1732-1809):弦楽四重奏曲変ホ長調 Op.2 No.3 ルイス・ヒアネオ(1897-1968):「クレオールの曲集」から ケチュア族の哀歌 シューベルト(1797-1928):楽興の時 Op.94 No.3
フランシスクス弦楽四重奏団 録音:2006年7月3-4日、オランダ、ヒルフェルスム、MCOスタジオ 原曲から弦楽四重奏曲のために編曲された作品を集めたアルバム。編曲者名表記のない楽曲は作曲者自身、または出版者の意思による不詳編曲者の手になるものです。 |
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タンゴ・ロマンス アストル・ピアソラ(1921-1992)/ホセ・ブラガート編曲: ブエノスアイレスの四季/忘却/ル・グラン・タンゴ ホセ・ブラガート(1915-):ミロンタン アストル・ピアソラ/ホセ・ブラガート編曲:革命家/天使の死
デヴィフ・トリオ
ハンナ・デヴィフ(ピアノ) 録音:2007年2月19-21日、ベルギー、モル、ギャラクシー・スタジオ |
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ブクステフーデ&Co. ヨハン・フィリップ・クリーガー(1649-1725):ソナタ ヘ長調 から シャコンヌ マティアス・ヴェックマン(1619頃-1674):ソナタ第9番 ディートリヒ・ベッカー(1623-1671):3声のソナタ ディートリヒ・ブクステフーデ(1637-1707):ソナタ ニ長調 BuxWV267 マティアス・ヴェックマン:ソナタ第6番 ディートリヒ・ベッカー:2声のソナタ ヨハン・タイレ(1646-1724):4声のソナタ ディートリヒ・ブクステフーデ: 宮廷風アリア BuxWV247/ソナタ第4番 Op.2 BuxWV262 マティアス・ヴェックマン:ソナタ第8番/同第5番
チェチーチア・コンソート 録音:2006年11月10-11、13日、オランダ、メインスヘーレンラント、ラウレンティウス教会 トン・コープマンによる全作品録音で注目が集まっている中期ドイツ・バロックの大作曲家ブクステフーデと、その周辺の音楽家たちの作品で構成されたアルバム。ブクステフーデがリューベックの聖マリア教会で主宰した演奏会「アーベントムジーク」の気分を味わえそうです。 |
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ウィレム・ファン・オッテルロー(1907-1978): シンフォニエッタ(三重木管合奏と4つのホルンのための;1943)(*) 弦楽合奏のための組曲(1938?)(*) イントラーダ(金管楽器と打楽器のための;1958)(+) セレナード(12人の金管楽器奏者、 ハープ、ピアノ、チェレスタと打楽器のための;1944)(+) シューベルト(1797-1828)/ウィレム・ファン・オッテルロー編曲: 幻想曲ヘ短調 Op.103 D.940(管弦楽版[原曲:ピアノ四手連弾];1952)(#)
ミヒャ・ハメル(指揮(*/+))
録音:1999年3月15日、オランダ、ナイメーヘン、De Vereeniging(*) 2007年が生誕100年となるオランダの名指揮者オッテルローは、生涯にわずか12曲ほどですが作品を残しています。 |
![]() CC 72181 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
クイケン・ファミリー2世代によるベートーヴェン ベートーヴェン(1770-1827): 弦楽四重奏曲第9番ハ長調「ラズモフスキー第3番」Op.59 No.3 弦楽五重奏曲ハ長調 Op.29(*)
ヴェロニカ・クイケン(第1ヴァイオリン) 録音:2006年9月16-20日、ベルギー、モル、ギャラクシー・スタジオ ヴェロニカはヴィーラントの、サラはシギスヴァルトの娘さんで、マルレーン・ティールスはシギスヴァルトの奥様です。「Kuijken Quartet」のような表記が無いのですが、もしや、「Kuijken Two Generations」がグループ名? |
![]() CC 72188 (2CD) |
J・S・バッハ(1685-1750):ラテン語の教会音楽 Vol.1 ミサ ヘ長調 BWV233/ミサ ト短調 BWV235 マニフィカト ニ長調 BWV243(*)/ミサ イ長調 BWV234 カンタータ第191番「いと高きにある神にのみ栄光あれ」BWV191 ミサ ト長調 BWV236/ミサ ロ短調 BWV232 から サンクトゥス ニ長調(*)
ヨハネッテ・ゾマー、リサ・ラーション、デボラ・ヨーク、 「J・S・バッハ:カンタータ全集」からの編集盤ですが、(*)はチャレンジ・クラシックからは初出となるエラート・レーベル音源です。 |
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モーツァルト父子:「おもちゃの交響曲」から「農夫の婚礼」まで レオポルト・モーツァルト(1719-1787):ディヴェルティメント「農夫の婚礼」 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791): ガリマティアス・ムジクム K.32 から フーガ フランスの歌「ああ、お母さん、聞いて」による12の変奏曲 (「きらきら星」変奏曲)ハ長調 K.265(フォルテピアノ独奏) 交響曲第1番変ホ長調 K.16 レオポルト・モーツァルト: カッサシオン ト長調「おもちゃの交響曲(子供の交響曲)」
トン・コープマン(指揮) |
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ゴティエ・デピナール:思い出 ゴティエ・デピナール(1205/1230-1272): Aymans fins et verrais[至純の恋人は](*)/Quand je voi l'erbe menue 不詳:「フォーヴェル物語」から シャンソン(ロンド)(*) ゴティエ・デピナール: Desconfortez et de joie parti[心は屈し、喜びは去り] Puis qu'il m'estuet de ma dolour(*) コラン・ミュゼ(13世紀):Trop volontiers chanteroie ゴティエ・デピナール: Aymans fins et verrais/Outrecuidiers et ma fole pensee 不詳:「フォーヴェル物語」から エスタンピー(*) ジャック・ド・シソワン(13世紀中盤):シャンソン(*) ゴティエ・デピナール: Par son dolz comandemant[その優しい命(めい)により] Commencement de douce saison bele[甘やかな季節の初め](*) ジュアンノ・ド・レスキュレル(?-1304):エスタンピー(*) ゴティエ・デピナール: Amours et bone volontez[愛と良い望みは]/Quand je voi l'erbe menue ゴティエ・ド・コワンシ(1177-1236):シャンソン(*)
アレクサンドル・ダニレフスキ(指揮) フランスのトルヴェール、ゴティエ・デピナールの作品を中心に構成されたアルバム。(*)は器楽演奏。シンタグマは1995年に創設されたアンサンブルです。 |
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ブラームス(1833-1897):ヴァイオリン・ソナタ集 第1番ト長調 Op.78/第2番イ長調 Op.100/第3番ニ短調 Op.108
モダーンタイムズ_1800
録音:2006年5月、ウィーン、ベートーヴェンザール
モダーンタイムズ_1800は、2003年にイリヤ・コロルとユリア・モレッティ(オーボエ奏者)によって創設された、ピリオド楽器を用いた時代考証的なクラシック音楽の演奏とモダーン楽器を用いた現代音楽の演奏の双方に習熟した新世代の演奏家たちから成る室内オーケストラ。本拠地はオーストリアのチロルで、編成がデュオにまで縮小してもこの団体名を名乗るようです。 |
![]() CC 72197 (DVD Video NTSC) |
シュロモ・ミンツのパガニーニ on DVD! パガニーニ自身が弾いた楽器を使用! パガニーニ(1782-1840):ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.6
シュロモ・ミンツ(ヴァイオリン)
使用楽器:1743年、クレモナ、ジュセッペ・グァルネーリ“デル・ジェズー”製、 パガニーニが愛奏し、その豪快な鳴りっぷりから「大砲(Il Cannone)」と名付けたヴァイオリン製作史上最高の名器の一つを、当代最高のパガニーニ弾きの一人であるシュロモ・ミンツ(1957-)が激奏! |
![]() CC 72198 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
ベートーヴェン(1770-1827): 劇付随音楽「エグモント」Op.84(*) ウェリントンの勝利(ヴィットリアの戦い)Op.91
コーラ・ブルグラーフ(メゾソプラノ(*)) 録音:2007年9月10-12、15-16日、オランダ、エンスヘーデ音楽センター、ライヴ |
![]() CC 72201 (3CD) |
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750): カンタータ全集 Vol.1 第21番「わが心には憂い多かりき」BWV21 第131番「深き淵より、主よ、われは汝を呼ぶ」BWV131 第21番「わが心には憂い多かりき」BWV21への追加曲 第106番「神の時は最上の時なり」BWV106 第196番「主はわれらを思いたもう」BWV196 第71番「神はわが王」BWV71 第150番「主よ、われは汝を求む」BWV150 第31番「天は笑い、地は歓呼す」BWV31 第185番「永遠の愛の慈悲深き心よ」BWV185 第4番「キリストは死の絆につきたまえり」BWV4 第4番「キリストは死の絆につきたまえり」BWV4への追加曲
バルバラ・シュリック(ソプラノ) 録音:1994年11月23日-12月3日、アムステルダム、フランス改革派教会 Warner/Eratoからの移行再発売。 |
![]() CC 72202 (3CD) |
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750): カンタータ全集 Vol.2 第12番「泣き、嘆き、悲しみ、おののき」BWV12 第18番「天より雨と雪が降るごとく」BWV18 第61番「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」 BWV61 第18番「天より雨と雪が降るごとく」BWV18への追加曲 第172番「鳴り響け、汝らの歌声」BWV172 第132番「道を備えよ」BWV132 第182番「天の王よ、よくぞ来ませり」BWV182 第182番「天の王よ、よくぞ来ませり」BWV182への追加曲 第152番「信仰の道を歩め」BWV152 第199番「わが心は血にまみれ」BWV199 第203番「不実な愛」BWV203 クオドリベット BWV524
バルバラ・シュリック(ソプラノ) 録音:1995年5月、アムステルダム、フランス改革派教会 Warner/Eratoからの移行再発売。 |
![]() CC 72203 (3CD) |
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750): カンタータ全集 Vol.3 第63番「キリスト者よ、この日を銘記せよ」BWV63 第162番「ああ、われは見る、婚礼に赴く今」BWV162 第155番「わが神よ、いかに久しく」 BWV155 第63番「キリスト者よ、この日を銘記せよ」BWV63への追加曲 第162番「ああ、われは見る、婚礼に赴く今」BWV162への追加曲 第22番「イエスは十二使徒を引き寄せたまえり」BWV22 第23番「汝まことの神にしてダヴィデの子」BWV23 第163番「神はたた万人のためにのみ」BWV163 第165番「おお、聖霊と洗礼」BWV165 第54番「いざ、罪に抗すべし」BWV54 第161番「来たれ、汝甘き死よ」BWV161 第208番「わが楽しみは、元気な狩りのみ」BWV208
バルバラ・シュリック(ソプラノ) 録音:1995年9月、アムステルダム、フランス改革派教会 Warner/Eratoからの移行再発売。アルト独唱のための第54番ではアンドレアス・ショルが歌っています。 |
![]() CC 72204 (3CD) |
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750): カンタータ全集 Vol.4 第198番「侯妃よ、さらに一条の光を」BWV198 第215番「恵まれしザクセンよ、汝の幸をたたえよ」BWV215 第211番「そっと黙って、おしゃべりなさるな」(コーヒー・カンタータ)BWV211 第214番「太鼓よ轟け、ラッパよ響け」BWV214 第209番「悲しみを知らぬ者」BWV209 第204番「われ心満ちたれり」(満足について)BWV204 第201番「速く、速く、渦巻く風よ」(フェブスとパンの争い)BWV201
リサ・ラーション、エルス・ボンヘルス、アンネ・グリム、キャロライン・スタム(ソプラノ) 録音:1996年1月、アムステルダム、フランス改革派教会 Warner/Eratoからの移行再発売。 |
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ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750): カンタータ全集 Vol.5 第207a番「いざ、晴れやかなラッパの鳴り渡る響きを」BWV207a 第202番「今ぞ去れ、悲しみの影よ」(結婚カンタータ)BWV202 第206番「忍び寄れ、戯るる波よ」BWV206 第210番「おお、優しき日、待ち望みし時」(結婚カンタータ)BWV210 第212番「おいらは新しい領主様をいただいた」(農民カンタータ)BWV212 第205番「墓を裂け、破れ、打ち砕け」(満足せるエーオルス)BWV205 第213番「われらに任せて見張りをさせよ」(岐路のヘラクレス)BWV213
リサ・ラーション、シビラ・ルーベンス、アンネ・グリム、エルス・ボンヘルス(ソプラノ) 録音:1996年9月、11月、アムステルダム、フランス改革派教会 Warner/Eratoからの移行再発売。 |
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ヨハン・セバスティアン・バッハ: カンタータ全集 Vol.6 第76番「天は神の栄光を語る」BWV76 第75番「貧しき者は饗せられん」BWV75 第190番「主に向かいて新しい歌を歌え」BWV190 第179番「心せよ、汝の敬神偽りならざるや」BWV179 第59番「われを愛する者は、わが言葉を守らん」BWV59 第69番「わが魂よ、主をほめたたえよ」BWV69 第50番「今ぞ救いと力は来たれり」BWV50 第186番「ああ、 |