コーロ Coro (English) |
![]() COR 16001 |
「天才の栄え」 フランシスコ・ゲレーロ(1528-1599):めでたし、聖なる処女 トマス・タリス(1505-1585):受けたまえ、われ主に乞う トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611):おお、道行くすべての者たちよ まことに彼はわれらの弱きを支えたもう/おお、主イエス・キリストよ トマス・タリス:ミサ「プエル・ナートゥス」から アニュス・デイ トマス・ルイス・デ・ビクトリア:バビロン川のほとりで われは立ち上がりで行かん/すべての民よ、主をたたえよ ジョン・シェパード(1500-1558):御言葉は肉となり フィリップ・デ・モンテ(1521-1603):バビロン川のほとりに* ウィリアム・バード(1543-1623):いかにして歌わん*
ハリー・クリストファーズ(指揮)
初出レーベル:Collins、Virgin Classics* メアリー・テューダー(メアリー1世)とフェリペ2世の結婚によって盛んとなったイギリスとスペインの音楽家たちの交流に焦点を当てたコンピレーション・アルバム。 |
![]() COR 16002 |
「天使の声」 イートン・クワイアブック Vol.5 ウォルター・ラム(1450頃-1499):サルヴェ・レジナ ストラトフォードの修道僧ウィリアム(15-16世紀活動):マニフィカト ジョン・プラマー(1410頃-1484):あなたはすべてにおいて美しい リチャード・デイヴィー(1465頃-1507):サルヴェ・レジナ ジョン・プラマー:アンナ、キリストの御母の御母 リチャード・デイヴィー:いと気高き御母をたたえて
ハリー・クリストファーズ(指揮)
初出レーベル:Collins |
![]() COR 16003 |
「その証聖者は」 ドメニコ・スカルラッティ(1685-1757): 教会音楽集 テ・デウム/その証聖者は ミサ・ブレヴィス「ラ・ステッラ」
ハリー・クリストファーズ(指揮)
初出レーベル:Collins 鍵盤楽器のためのソナタで知られるドメニコ・スカルラッティだが、その充実した宗教的合唱作品も無視することはできない。 |
![]() COR 16004 |
「今日」 イギリスのクリスマス・コレクション ウィリアム・ウォルトン(1902-1983):われらこの祝祭を喜び ケネス・レイトン(1929-1988):コヴェントリー・キャロル ピーター・ラシーン・フリッカー(1920-1990):御子が生まれる エドムンド・ラブラ(1901-1986):聖母の子守歌 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):聖母への讃歌 ジョン・タヴァナー(1944-):子羊 ベンジャミン・ブリテン:キャロルの祭典* ハーバート・ハウエルズ(1892-1983):子守歌を歌え ピーター・ヘイワード(1955-):リュート・ブック・ララバイ ハーバート・ハウエルズ:けがれなきばら ピーター・ウォーロック(1894-1930): キリストの御体/バルラロー/ベネディカムス・ドミノ ジョン・ガードナー(1917-):明日は私の踊りの日
ハリー・クリストファーズ(指揮)
初出レーベル:Collins 古楽と並ぶシックスティーンの重要なレパートリー、20世紀イギリスの合唱音楽からクリスマスにまつわる作品を集めたアルバム。 |
![]() COR 16005 (2CD) |
ヘンリー・パーセル(1659頃-1695): 歌劇「妖精の女王」
ローナ・アンダーソン、ジリアン・フィッシャー(ソプラノ) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16006 |
「祝福されたチェチーリア」 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976): 合唱作品集 聖母讃歌/聖コルンバヌス讃歌/聖ペテロ讃歌/アンティフォン テ・デウム ハ長調/ユビラーテ・デオ/聖チェチーリア讃歌 祝祭テ・デウム/小羊キリストによリて喜べ/神によりて喜べ、舌よ For I will consider my Cat Jeoffry/For the Mouse is a creature For the flowers are great blessings/For I am under the same accusation For H is a spirit
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16007 |
「最愛の人の呼びかけ」 トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611): ミサとモテット集 私は喜んだ(レタートゥス・スム;12声のモテット) ミサ「レタートゥス・スム」(12声)/来たれ、創り主なる聖霊よ(4声のヒムヌス) 私は急ぎ、市民を包囲しよう(6声のモテット) 私は美しいものを見た(ヴィディ・スペツィオーザム;6声のモテット) ミサ「ヴィディ・スペツィオーザム」(6声) 小羊の宴を整え(4声のヒムヌス)/マニフィカト 第6旋法(12声)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16008 (3CD) |
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759): オラトリオ「サムソン」
トマス・ランドル(テノール:サムソン) 初出レーベル:Collins 3枚で2枚半分の価格。 |
![]() COR 16009 |
アントニオ・テイシェイラ(1707-1759頃): テ・デウム
リンダ・ラッセル、ジリアン・フィッシャー(ソプラノ) 初出レーベル:Collins 1734年の大晦日にポルトガル、リスボンのイタリア教会で演奏するために、当地の作曲家テイシェイラが作曲した、8人の独唱者、 5群の合唱と大規模なオーケストラのための壮大なテ・デウム。1755年のリスボン大地震被災前の繁栄を思い起こさせる。 |
![]() COR 16010 |
永遠のハーモニー グレゴリオ聖歌: 聖なる秘儀を見し時(ドゥム・サクルム・ミステリウム)+ ロバート・カーヴァー(1490頃-1546以降): ミサ「ドゥム・サクルム・ミステリウム」+ ジェイムズ・マクミラン(1959-):おお、善きイエス* ロバート・ラムジー(1612-1644頃活動): ダヴィデが聞きし時*/オリヴ山上にて* おお、道行くすべての者よ*/How are the mighty fallen* ウィリアム・コーニッシュ(?-1523): サルヴェ・レジナ+ アヴェ・マリア・マーテル・デイ(めでたし、神の御母マリア)+ ロバート・カーヴァー:おお、善きイエス(19声)+
ハリー・クリストファーズ(指揮) 録音:2002年* 初出レーベル:Collins+ マクミランの「おお、やさしいイエス」は、2002年から2003年にかけてのシックスティーンのイギリス・カテドラル巡礼ツアー 『地上の力、永遠のハーモニー』のために委嘱された新作で、2002年10月の公開初演に先立って録音された。収録曲はこの ツアーの演奏曲目に合わせたもの。 |
![]() COR 16011 |
ヘンデル(1685-1759) オラトリオ「エジプトのイスラエル人」
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins ヘンデルのオラトリオの中で最も合唱の比重が大きく、「メサイア」に次いで演奏される機会の多い傑作の決定盤。 |
![]() COR 16012 |
「いばらの冠」 イートン・クワイアブック Vol.2 リチャード・デイヴィー(1465頃-1507):スターバト・マーテル ジョン・ブラウン(1490頃活動): Jesu, mercy, how may this be ?/スターバト・マーテル ウィリアム・コーニッシュ(?-1502):スターバト・マーテル シェリンガム(1500頃活動):ああ、優しきイエス
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16013 |
「神の栄光に」 チャールズ・アイヴズ(1874-1954):答えられない問い サミュエル・バーバー(1910-1981):アニュス・デイ イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971):詩篇交響曲 マイケル・ティペット(1905-1998): オラトリオ「われらの時代の子」から 5つの黒人霊歌 フランシス・プーランク(1899-1963):テネブレの6つの応唱
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins レーベル移行再発売盤。シックスティーンは20世紀や現代の作品も得意としています。バーバーの「アニュス・デイ」はもちろんあの 「弦楽のためのアダージョ」から書き換えられた難曲ですが、これはそのベスト演奏のひとつです。 |
![]() COR 16014 |
アレーグリ:ミゼレーレ アントニオ・ロッティ(1667頃-1740):クルチフィクスス(十字架にかけられ) ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(1525/26-1594): スターバト・マーテル グレゴリオ・アレーグリ(1582-1652):ミゼレーレ ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ:教皇マルチェルスのミサ
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins 「ミゼレーレ」、「教皇マルチェルスのミサ」、「スターバト・マーテル」はタリス・スコラーズの名演が よく知られていますが、シックスティーンの量感と推進力のある演奏もそれらに劣らず評価の高いものです。「クルチフィクスス」は、 不安げな進行と不協和音に特徴のある名曲です。 |
![]() COR 16015 |
ジョン・タヴナー(1944-): 光のイコン [神の御母への讃歌/神の御母の永眠への讃歌/ 子羊/虎/今日、聖母が/エオニア]
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16016 [SACD/CD Hybrid] |
スペム・イン・アリウム トマス・タリス(1505-1585):望みを他に(Spem in alium;ラテン語;40声) オーランド・ギボンズ(1583-1625):おお、まことに忠実なるすべての心よ ウィリアム・バード(1543-1623):神よ、異国の民が襲い トマス・トムキンズ(1572-1656):汝は知らず オーランド・ギボンズ:神々の中の大いなる神 トマス・トムキンズ:おお神よ、異教徒たちが トマス・タリス:デ・デウム トマス・トムキンズ:強くあれ トマス・タリス:歌いあがめよ(Sing and glorify;英語;40声)
ハリー・クリストファーズ(指揮)
シックスティーンが久々の新録音オンリーのアルバムで、ついにタリスの「40声のモテット」を聴かせてくれます。サラウンド・サウンド
でこそ生きるといえるこの作品の、英語版も同時収録しています。併録された作品も珍しいものばかりです。 |
![]() COR 16017 (2CD) |
J・S・バッハ: クリスマス・オラトリオ BWV248
リンダ・ラッセル(ソプラノ) 初出レーベル:Collins この作品の代表的演奏のひとつに数えられる名盤。エヴァンゲリストのパドモアにご注目を。 |
![]() COR 16018 |
あまねく純潔なる花 イートン・クワイアブック Vol.4 ヒュー・ケリク:喜べ、処女の花 作曲者不詳:ああ、愛しの、愛しのわが息子よ! ジョン・ネスベット:マニフィカト ロバート・フェアファクス:最も澄んだ色 ジョン・ブラウン:サルヴェ・レジナ 作曲者不詳:恐ろしい、ああ、そしてなぜこれほど突然に ジョン・ブラウン:おお、マリア、救い主の御母
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16019 (2CD) |
ヘンデル: オラトリオ「エステル」(1718年版) オーボエ・ソナタ ト短調*
リンダ・ラッセル、ナンシー・アージェンタ(ソプラノ) 初出レーベル:Collins ジャン・ラシーヌの戯曲『エステル』をオラトリオ化したヘンデルの名作。中間部(CD-1の最後)に オーボエ・ソナタが演奏されます。 |
![]() COR 16020 |
ポルトガル音楽の黄金時代 ジョアン・ロウレンソ・レベーロ(1610-1661): われを清めたまえ/見よ/主よ、われ汝に依り頼みたり 兄弟らよ、節度もて/われを引き出したまえ ディオゴ・ディアス・メルガス(1638-1700):わが民よ ジョアン・ロウレンソ・レベーロ:天使の糧 ディオゴ・ディアス・メルガス: 聖金曜日のための哀歌/サルヴェ・レジナ ジョアン・ロウレンソ・レベーロ:マニフィカト(13声)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16021 |
十字架の神秘 トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548頃-1611): エレミヤの哀歌 王の御旗は進む パンジェ・リングァ(いざ歌え、わが舌よ)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins 同じく『聖週間聖務日課』(1585)に含まれシックスティーンの演奏がVirgin Classicsから発売された「レスポンソリウム集」と並ぶ、ビクトリアの名曲の名演奏です。 |
![]() COR 16022 |
永遠の柱 イートン・クワイアブック Vol.3 リチャード・デイヴィー(1465頃-1507):おお、天地の創造者なる主よ ウィリアム・コーニッシュ(?-1502):めでたしマリア、神の御母 リチャード・デイヴィー:ああ、わが心よ、汝をよく覚えよ ウォルター・ラム(1450頃-1499):天の星 リチャード・デイヴィー:ああ、恵まれしイエス、どれほどの幸いか? ロバート・ウィルキンソ(1450頃-1515以降): イエスは彼らの間を抜けて/われ神を信ず/サルヴェ・レジナ
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16023 |
若きフランス アンドレ・ジョリヴェ(1905-1974):祝婚歌 オリヴィエ・メシアン(1908-1992):5つのルシャン ジャン・イヴ・ダニエル=ルシュール(1908-2002):ソロモンの雅歌
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1996年 1936年、フランスの若手作曲家ジョリヴェ、メシアン、ダニエル=ルシュールらは当時パリで優勢であった新古典主義に反対し、「人間に返れ」と主張するグループ「若きフランス」を結成しました。これは彼らの合唱作品をまとめて採り上げた好企画アルバムです。 |
![]() COR 16024 |
ヘンリー・パーセル(1659-1695):愛の女神は盲目 エホヴァよ、どこまで増えるのでしょうか/ミゼレーレ[憐れみたまえ] メアリー女王の死に寄せる悲歌/インカッスム、レスビア、ローガス メアリー女王の誕生日のためのオード「愛の女神は盲目」(1692) メアリー女王の死に寄せる悲歌「おお、アウリアカの館の神聖なる門番よ」 メアリー女王の葬送音楽 (1695;トマス・モーリー(1557頃-1602)の作品で補完; 埋葬儀式の形式による完成版)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16025 |
ヒーローとヒロインたち ヘンデル:オペラ・アリア集 「アルチーナ」から シンフォニア(第3幕)/ルッジェーロのアリア「Sta nell' ircana」 同「Mi lusingha il dolce affetto」 「ソロモン」から シンフォニア(シバの女王の到着) シバの女王のレチタティーヴォとアリア「Will the sun forget to streak」 「アリオダンテ」から シンフォニア(第2幕への) アリオダンテのレチタティーヴォとアリア「Scherza infida − Dopo notte」 「アルチーナ」から ルッジェーロのアリア「Entree des songes agreables」/同「Verdi prati」 「ヘラクレス」から シンフォニア(第2幕) デジャニラのレチタチーヴォとアリア 「Cease, ruler of the day − Where shall I fly」
サラ・コノリー(メゾソプラノ) 1980年代後半から1990年代前半にシックスティーンに参加していたサラ・コノリーは現在、「最良のヘンデル・メゾ」として大活躍中。このアルバムは古巣に錦を飾るものといえるでしょう。 |
![]() COR 16026 |
ばらとだちょうの羽根 イートン・クワイアブック Vol.1 ロバート・フェアファクス(1464-1521):マニフィカト リチャード・ヒゴンズ(1435頃-1509頃):サルヴェ・レジナ エドムンド・タージェス(1450頃-1508以降):荒れ狂う風から ジョン・ブラウン(1490年頃活動): キリストの十字架のもとにたたずみたもうた 作曲者不詳:この日、夜は明ける ウィリアム・コーニッシュ(1465-1523):サルヴェ・レジナ
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16027 |
キリスト生まれたもう 初期イングランドのクリスマス Verbum caro (chant)/Salutation Carol/Nowell sing we, both all and some Gaudete/Hail Mary full of grace/Gloria in excelsis/There is no rose Nowell, nowell; Out of your sleep/Remember O thou man/Quid petis, O fili? Sweet was the song/Lullaby my sweet little babe/Ave rex angelorum Drive the cold winter away/Nowell, nowell; The boars head The old year now has passed away/Angelus ad virginem Nowell, nowell; Dieu vous garde/Make we joy/Verbum caro
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16028 (2CD) |
ヘンデル: オラトリオ「アレクサンダーの饗宴」(*) ハープ協奏曲変ロ長調 Op.4 No.6(+) オルガン協奏曲ト短調 Op.4 No.1(#)
ナンシー・アージェンタ(ソプラノ(*)) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16029 |
フランク・マルタン(1890-1974):合唱作品集 8月1日のためのカンタータ 3つの歌(1944) エアリエルの5つの歌(1950) 5つの歌(1930) 二重合唱のためのミサ
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16030 |
愛の妄想 ヘンデル:イタリア語の世俗カンタータ集 「クローリ、わが美しきクローリ」HWV92 「捨てられたアルミーダ」HWV105 「愛の妄想」HWV99
アン・マレー(メゾソプラノ) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16031 |
バーバーのアニュス・デイ アメリカン・コレクション バーバー:アニュス・デイ/再生 ファイン:The Hour-Glass ライヒ:クラッピング・ミュージック バーンスタイン:「The Lark」から 合唱曲集 コープランド:4つのモテット デル・トレディチ:沓冠体の詩による歌[Acrostic Song]
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16032 |
ポルトガル・ルネサンスの教会音楽 マヌエル・カルドーゾ(1566-1650): わが心は飢え渇く[Sitvit anima mea] 彼らは石を投げつけぬ[Tulerunt lapides] 死にざるなり[Non mortui] ミサ「天の女王」[Missa Regina caeli] ドゥアルテ・ロボ(1565頃-1646): われは天の声を聞きぬ[Auvidi vocem de caelo] 父よ、われは罪を犯せり[Pater peccavi] 死者のためのミサ(レクイエム;8声)
ハリー・クリストファーズ(指揮)
初出レーベル:Collins |
![]() CORSACD 16033 [Multichannel SACD/ Stereo SACD/ CD Hybrid] |
ザ・シックスティーンのビクトリア「レクイエム」 トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611): めでたし、女王[Salve Regina] めでたし、天の女王[Ave Regina caelorum](5声) 私は黒い[Nigra sum] そなたの足のなんと美しきことか[Quam pulchri sunt] われを連れ行きたまえ[Trahe mi post te] めでたし、天の女王[Ave Regina caelorum](8声) 死者のための聖務日課[Officium defunctorum](1605); わが魂は萎え[Taedet animam meam] 死者のためのミサ[Missa pro defunctis] (6声) Introit/ Kyrie/ Gradual/ Offertory/ Sanctus & Benedictus Agnus Dei I,II,III/ Communion わがハープは悲しみの調べに変わり[Versa est in luctum](葬送モテット) われを解き放ちたまえ[Libera me](レスポンソリウム)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 録音:2005年4月25-27日、ロンドン、殉教者聖シラス教会 スペイン・ルネサンス・ポリフォニー音楽の最高峰にしてレクイエム史上に輝く傑作、ビクトリアの6声レクイエム。ビクトリアの「聖週間のレスポンソリウム集」(1991年、Virgin Classics)、「エレミア哀歌集」(1998年、COR 16021)等で圧倒的名唱を聴かせたクリストファーズ&ザ・シックスティーンによるファン待望の録音の登場です。透明度の高いヴォーカルと精緻なアンサンブルはもちろんのこと、きびきびしたテンポ、ときにたたみかけるような気迫は、彼らならでは。意外にもオルガンを重ねていますが、これがヴォーカル・ハーモニーをさらに引き立て、クリストファーズの目論みは大成功。ピーター・フィリップス&タリス・スコラーズ(Gimell)、フィリップ・ケイヴ指揮マニフィカト(Linn)と合わせ、三大名盤と呼ばれることはまちがいないでしょう。併録のモテットも美演。マルチチャンネルSACDで聴けるのも大きなメリットです。 |
![]() COR 16034 |
キャロルの祭典 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):合唱作品集 Vol.2 キャロルの祭典(*)/ミサ・ブレヴィス ニ長調/御子は生まれた(+)
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1991年、スネイプ・モルティングズ/1992年、ハイゲイト、聖マイケル教会 |
![]() COR 16035 |
聖母への帰依 トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611):聖母のためのミサとモテット集 サルヴェ・レジナ(8声)/ミサ・サルヴェ(8声) めでたし海の星[Ave maris stella](4声) めでたし救世主の御母[Alma Redemptoros mater](8声) 天の女王[Regina coeli leatare](8声) アヴェ・マリア(8声)/マニフィカト(8声)
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1997年2月5-7日、ロンドン、ハムステッド・ガーデン・サバーブ、 シックスティーン得意のビクトリア。8声曲が中心で、重厚にして緻密かつ情熱的な歌唱をたっぷり楽しむことができます。 |
![]() COR 16036 |
ハインリヒ・シュッツ(1585-1672):葬送の音楽 ドイツ語マニフィカト SWV494 主よ、御身は今こそ御身の僕を安らかに去らせたもう SWV432 主よ、御身は今こそ御身の僕を安らかに去らせたもう SWV352a 主よ、御身は今こそ御身の僕を安らかに去らせたもう SWV433 天にましますわれらの父よ SWV411 葬送の音楽[ムジカリッシェ・エクセクヴィーエン]SWV279-281 われは母の胎より裸で生まれ(ドイツ埋葬ミサの形式によるコンチェルト), 主よ、御身さえこの世にあれば(モテット), 主よ、御身は今こそ御身の僕を安らかに去らせたもう(シメオンのカンティクム)
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1998年6月15-17日、ロンドン、キルバーン・パーク・ロード、聖オーガスティン教会 シュッツの名作「葬送の音楽」(ドイツ・レクイエム)を中心としたアルバムです。 |
![]() COR 16037 |
フェリペとメアリー イングランドとスペインの結婚 ピエール・ド・マンシクール(1510頃-1558):神に歓呼せよ[Jubilate Deo] ジョン・シェパード(1500頃-1558):タルシスの王らは[Reges Tharsis] ピエール・ド・マンシクール:地上の王らは[Reges terrae] トマス・タリス(1505頃-1585):聞き入れたまえ、われは願う[Suscipe quaeso] フランシスコ・ゲレーロ(1528-1599): めでたし、聖なる処女[Ave virgo sanctissima] アヴェ・マリア/羊飼いたちは口々に[Pastores loquebantur] トマス・タリス:ミサ「プエル・ナートゥス」[Mass "Puer natus"] ジョン・シェパード:われらを解き放ちたまえ[Libera nos]
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1998年1月21-23日、ロンドン、ハムステッド・ガーデン・サバーブ、 1554年、イングランド女王メアリー・テューダーとスペイン皇太子フェリペ(後の国王フェリペ2世)が結婚。その結婚式の音楽の再現を試みたディスクもありましたが、これは、その年のクリスマスにセントポール大聖堂で行われた祝典において演奏されたと想定可能な、スペインとイングランドの教会音楽で構成されたアルバムです。マンシクールとタリスは祝典において実際に演奏に参加していたかもしれないということです。 |
![]() COR 16038 |
キャロルの祭典 ベンジャミン・ブリテン(1913-1976):合唱作品集 Vol.3 オペラ「グロリアーナ」からの合唱舞曲集 5つの花の歌/「神聖と世俗」
イアン・パートリッジ(テノール) 初出レーベル:Collis |
![]() COR 16039 |
J・S・バッハ(1685-1750): カンタータ第50番「今ぞ救いと力は来たれり」BWV50 カンタータ第34番「おお、永遠の炎、おお、愛の源よ」BWV34(*) カンタータ第147番「心と口と行いと生活もて」BWV147(+)
ジリアン・フィッシャー(ソプラノ(+))
録音:1990年、ハムステッド、聖ジューズ・オン・ザ・ヒル教会 |
![]() COR 16040 (5CD) |
イートン・クワイアブック・コレクション Vol.1「ばらとだちょうの羽根」(COR 16026) Vol.2「いばらの冠」(COR 16012) Vol.3「永遠の柱」(COR 16022) Vol.4「あまねく純潔なる花」(COR 16018) Vol.5「天使の声」(COR 16002)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 既発売の5枚をスリップケースに収めたもの。3枚分の特別価格。 |
![]() COR 16041 |
英国王宮礼拝堂の音楽 「国王の音楽」 ペラム・ハンフリー(1647-1674):わが神よ、なぜわれを見捨てられたか ヘンリー・クック(1615頃-1672):御身の怒りでわれを責めたもうことなかれ ペラム・ハンフリー:主よ、われは罪を犯せり ヘラム・ハンフリー、ジョン・ブロー(1649-1708)、 ウィリアム・ターナー(1651-1740):われ常に主をたたえん(クラブ・アンセム) ペラム・ハンフリー: おお、悲しみの日/バビロン川のほとりに Sleep downy sleep come close mine eyes ヘンリー・クック:おお、主よ、御身はわれを見出し知れり ペラム・ハンフリー:御身はあの罪を許したもうや(父なる神への讃歌) ジョン・ブロー:われは聞いた
ハリー・クリストファーズ(指揮) 録音:2006年、ロンドン、クリップルゲイト、聖ジャイルズ教会 最新録音。ヘンリー・パーセルの同時代人として紹介されることの多い三人の作曲家の優れた作品を収めたアルバムです。 |
![]() COR 16042 |
ヴィヴァルディ(1678-1741):グローリア ニ長調 RV589 J・S・バッハ(1685-1750):マニフィカト ニ長調 BWV243(*)
リンダ・ラッセル、ジリアン・フィッシャー(ソプラノ)
録音:1991年、ロンドン、セント・ジョンズ・スミス・スクエア |
![]() COR 16043 |
トラディショナル・クリスマス・キャロル・コレクション 牧人、羊を[最初の聖夜]/ダヴィデの村の厩の中に サセックスのキャロル/羊飼い、群れを/三艘の舟を見た 荒野の果てに[御空を馳せ行く御使いたちよ]/おお、ベツレヘムよ きよしこの夜/まぶねの中に/かわいいイエスよ、心地よく眠れ エサイの根より[一輪のバラが咲き]/ディン・ドン、空高く 冷たき真冬に/良き王ウェンセスラス/柊飾ろう/柊と蔦は 世の人忘るな/真冬の雪の中に/コヴェントリー・キャロル 神の御子は今宵しも/天には栄え
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1991年、ロンドン、クリップルゲイト、聖ジャイルズ教会 |
![]() COR 16044 (2CD) |
J・S・バッハ(1685-1750):ミサ ロ短調 BWV232
キャサリン・デュボスク、キャサリン・デンリー(ソプラノ) 初出レーベル:Collins |
![]() COR 16045 |
ヘンデル(1685-1759):イタリア語カンタータ集 「死に瀕するアグリッピーナ」HWV.110 「忘却の甘美さの中で」HWV134 「おまえが忠実か?おまえが貞節か?」HWV.171 「捨てられたアルミーダ」HWV.104
エリン・マナハン・トマス(ソプラノ) ガーディナーによるJ・S・バッハのカンタータ・シリーズにも参加しているエリン・マナハン・トマスのソロ・デビュー・アルバム。もちろん新録音です。 |
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ペロティヌスとアルス・アンティクァ 不詳(13世紀): Vetus abit littera/Deus misertus hominis/Veni Creator Spiritus ペロティヌス(1200頃活躍):すべての人は見た[Viderunt omnes] レオニヌス(1163-1190頃活躍):わが贖い主に栄光あれ[Gloria, redemptori meo] 不詳(13世紀): Hec dies/Stirps lesse/Mundus vergens/Procurans odium 不詳/ペロティヌス:Allelulia. Nativitas グレゴリオ聖歌(13世紀):Christus surrexit ペロティヌス:王たちは座り[Sederunt principes] ヒリアード・アンサンブル
録音:1996年8月、ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ、ライヴ ヒリアード・アンサンブルの自主制作レーベル「ヒリアード・ライヴ」からの移行再発売。買い逃していたファンの方にとっては朗報でしょう。 |
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システィーナ礼拝堂の音楽 フェリーチェ・アネーリオ:めでたし、天の元后[Ave Regina caelorum](8声) ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(1525頃-1594): 神は昇られる[Ascendit Deus](5声)/アヴェ・マリア(5声) 天より降りし主の天使[Angelus Domini descendit de caelo](5声) フェリーチェ・アネーリオ(1560頃-1614): 天の元后よ、喜びたまえ[Regina caeli laetare](8声) スターバト・マーテル(12声) グレゴリオ・アッレーグリ(1582-1652): キリストは死よりよみがえりたまえり[Christus resurgens ex mortuis] ルーカ・マレンツィオ(1553/1554-1599):私の太陽は今頃何をしているだろう [Che fa oggi il mio sole](マドリガーレ) グレゴリオ・アッレーグリ:ミサ「Che fa oggi il mio sole」 フェリーチェ・アネーリオ:マニフィカト第2旋法(8声) ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ: マリアは天に昇らせられ[Assumpta est Maria](6声)
ハリー・クリストファーズ(指揮) 録音:2006年11月 カトリックの総本山バチカンのシスティーナ礼拝堂で歌われた音楽。「ミゼレーレ」(COR 16014に収録)で有名なアッレーグリがマレンツィオのマドリガーレに基づいて書いたミサ曲や、アネーリオの12声のスターバト・マーテルなどが聴きどころです。 |
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オケゲムに捧ぐ ヨハネス・オケゲム(1410頃-1497): ミサ・ミ・ミ[ミサ「ほとんど死にかけて[Presque transi]」)から キリエ,グローリア アントワーヌ・ビュノワ(1430頃-1492):ヒュドラリウスに ヨハネス・オケゲム:ミサ「次第に[De plus en plus]」から クレド ロワゼ・コンペール(1445-1518): あらゆる善きものに満ちた[Omnium bonorum plena] ヨハネス・オケゲム:ミサ・カプト から サンクトゥス ヨハネス・ルピ(1506頃-1539):Ergone continuit ヨハネス・オケゲム:ミサ・プロラツィオヌム から アニュス・デイ
ヒリアード・アンサンブル
録音:1997年以前、ハムステッド・ガーデン、セント・ジュード=オン=ザ=ヒル教会、ライヴ
「ヒリアード・ライヴ」からの移行再発売。 |
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オックスフォード、モードリン・カレッジの音楽 単旋律聖歌:Inclita sancte(マニフィカトのためのアンティフォナ) ジョン・シェパード(1515頃-1559/1560): マニフィカト(4声)/おお、幸福な貴婦人たち[O happy Dames] ジョン・メイソン(?-1548以前): 禍なるかな、哀れなるわれら[Vae nobis miseris] ジョン・シェパード:Laudem dicite Deo リチャード・デイヴィー(1465頃-1507頃):Joan is sick and ill at ease ジョン・シェパード: あなたの御手に[In manus tuas]I/同 II/同 III/聖霊 I 単旋律聖歌:Inclita sancte(マニフィカトのためのアンティフォナ) リチャード・デイヴィー:Ah, mine heart, remember thee well ジョン・メイソン:おお、いかに哀れなるかな、急ぎ行くわれら[Quales sumus]
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1997年1月3-5日、オックスフォード、モードリン・カレッジ |
![]() COR 16050 |
ブラームス(1833-1897): ドイツ・レクイエム Op.45(ピアノ四手連弾伴奏版)
ジュリー・クーパー(ソプラノ) 使用楽器:1872年、ベーゼンドルファー製 最新録音。クリストファーズ&シックスティーンがドイツ・ロマン派の大曲に挑戦。 |
![]() COR 16051 |
ロバート・カーヴァー(1484頃-1568頃): おお、善きイエス(19声) ミサ「ドゥム・サクルム・ミステリウム(聖なる秘儀を見し時)」 マニフィカト
ハリー・クリストファーズ(指揮) 初出レーベル:Collins スコットランドの作曲家カーヴァーを取り上げたアルバム。 |
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ブリュメル:ミサ「過越の生贄を讃美せよ」 アントワーヌ・ブリュメル(1460頃-1515頃): ミサ「過越の生贄を讃美せよ」から キリエ,グローリア 不詳:「コルトーナのラウダ集」から おお、神の処女、花よ アントワーヌ・ブリュメル:幸あれ、栄光に満てる処女 不詳:「コルトーナのラウダ集」から めでたし、慈悲深き処女 アントワーヌ・ブリュメル:父の御母/ミサ「過越の生贄を讃美せよ」から クレド アントワーヌ・ブリュメル:喜びから誕生−あなたの誕生は、神の御母よ 不詳:「コルトーナのラウダ集」から 至上の元后よ アントワーヌ・ブリュメル: ミサ「過越の生贄を讃美せよ」から サンクトゥス,ベネディクトゥス 不詳:「コルトーナのラウダ集」から Oi me lasso アントワーヌ・ブリュメル:おお、十字架、幸あれ、唯一の希望よ アントワーヌ・ブリュメル:ミサ「過越の生贄を讃美せよ」から アニュス・デイ ヒリアード・アンサンブル
録音:1997年6月、ロンドン、ブルック・ストリート、聖アルバン教会ライヴ 「ヒリアード・ライヴ」からの移行再発売。 |
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ヴェネツィアの至宝 アントニオ・カルダーラ(1670頃-1737):十字架にかけられ(16声) アンドレア・ガブリエーリ(1510頃-1586):深き淵より クラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643): 主よ、御身の怒りでわれを責めたもうな フランチェスコ・カヴァッリ:サルヴェ・レジナ ジョヴァンニ・ガブリエーリ(1553/56頃-1612):今日、その日は来たり オルランドゥス・ラッスス(1532-1594): ミサ「美しく堂々たるアンフィトリタ」/天は御身のものなり アントニオ・カルダーラ:スターバト・マーテル
ハリー・クリストファーズ(指揮)
録音:1992年10月、ロンドン、ハムステッド・ガーデン・サバーブ、 |
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デュファイ:ミサ「もしも顔が青いなら」 ギヨーム・デュファイ(1400頃-1474): ミサ「もしも顔が青いなら」から キリエ,グローリア 花のなかの花[Flos florum](モテット) ミサ「もしも顔が青いなら」から クレド わが魂は萎え[Anima mea liquefacta est](アンティフォナ) ミサ「もしも顔が青いなら」から サンクトゥス,ベネディクトゥス 美しい乙女[Vergene bella](カンツォン) 幸あれ、天の元后[Ave Regina celorum](モテット) ミサ「もしも顔が青いなら」から アニュス・デイ 天はほめたたえ、喜び踊れ[Exultet celum laudibus](賛歌) ヒリアード・アンサンブル
録音:1998年1月、ロンドン、ブルック・ストリート、聖アルバン教会、ライヴ ヒリアード・アンサンブルの自主レーベル「ヒリアード・ライヴ」からの移行再発売。 |
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テューダー朝イングランドの至宝 ロバート・パーソンズ(1530頃-1570): アヴェ・マリア/良きイエス[O bone Jesu] ロバート・ホワイト(1538頃-1574): 光にして日なるキリスト IV[Christe qui lux IV] 預言者エレミヤの哀歌[Lamentations] クリストファー・タイ(1505頃-1572?): ミサ「よくぞ成せり、良き僕」[Mass Euge bone]から アニュス・デイ Peccavimus cum patribus nostris
ハリー・クリストファーズ(指揮) 新録音。タリス、バードと同時代に活躍したイングランドの作曲家による教会音楽の名作を収録しています。 |
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フォーレ:レクィエム モーツァルト(1756-1791): アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618/証聖者の荘厳晩課 K.339(*) フォーレ(1845-1924):レクィエム(+)
エリン・マナハン・トマス(ソプラノ(*/+))
録音:2007年、ロンドン、バービカン・ホール、 モダーン楽器オーケストラと共演した注目のライヴ録音です。 |